プレミアCDの「値崩れリスク」について。

れお☆です。


先日、ブログの読者さんから、


「このサイトにこんな事が書かれていたのですが・・・」


という趣旨の「私のせどりノウハウへの批判意見」のご報告と、
その見解を求められましたので、今日はその批判意見の方を、
私の「反論意見」と併せて取り上げておきたいと思います。


まず、その「批判意見」が書かれていた記事はこちら。


「次世代型せどり・転売メゾット」 は 詐欺商材?
→ http://bbssideline-2.seesaa.net/article/405893753.html


私のせどりインサイダーのノウハウは


「お勧め出来ない(稼げない)」


と評した上で、以下のような理由を掲げています。


・プレミア商品の人気、相場がいつ急落して値崩れするかわからない

・故にこのノウハウは極めて危険であり、リスクが高い

・そもそも価格操作という手法自体に違法の匂いがする



私のせどりノウハウの「原理」や、
扱う商品の「特性」を理解している人からすると、


『もう少し「せどり」の事を勉強したら?』


と思ってしまうような意見なのですが、
実質的に私のノウハウに興味を持っている人であっても、
その原理や特性を100%理解している人ばかりではないので、
こういう意見にも普通に流されてしまう人がいない事もありません。


市場や商品の「特性」や「法律」などを、
根本として「知らない人」からしてみれば、


「確かにそうかもしれないな」


と思ってしまうのは仕方がない事だと思うからです。


ですが、このような形で「ブログ」などに記事を書いて、
不特定多数の人に情報を発信していく側の人は、
もう少し物事を勉強してから記事を書いて欲しいですね。


何にせよ、上記に挙げた実際の批判意見を取り上げつつ、
その1つ1つに反論意見を述べていきたいと思います。

プレミアCDの「値崩れリスク」について。


私のせどりノウハウは「プレミアが付いた音楽CD」を扱い、
そのプレミアが付いたCDを「買い占める」事によって相場を高騰させ、
その高騰した価格でCDを転売して稼ぐ事を主な概略としています。


ですので、実際に「仕入れ」を行っていく際は、
特定のプレミアCDに目星を付けた上で、
それを一気に買い占めて価格を吊り上げていくんです。


ただ「CDを買い占める」と言っても、
プレミアが付いたCDというのは、
モノによっては市場に数枚しか出ていないものも多く、
そう何十枚も仕入れる事が前提になるわけではありません。


ほんの数枚の仕入れを行うレベルでも「買い占め状態」が成立し、
自分が独占的にその商品に「好きな価格」を付けて、
その「好きな価格」で転売していく事が出来る状況になるわけです。


勿論、好きな価格で売ると言っても、
それが実際に売れなければ意味がありませんので、


「そのCDを欲しがるファンの人がお金を出す範囲」


で価格を設定していくのがセオリーになります。


その際、この手のプレミアが付いたCDというのは、
基本的に「売り手側の競合」で価格が下がっている傾向にあるので、
その競合を「買い占め」によって無くした状態を作れば、


「そのCDを欲しがるファンの人がお金を出す範囲」


の「上限」いっぱいまで価格を吊り上げても普通に売れるわけです。


そんな私のせどりノウハウの「原理」を前提とした上で、
冒頭で取り上げたブログの運営者さんは、


・プレミア商品の人気、相場がいつ急落して値崩れするかわからない

・故にこのノウハウは極めて危険であり、リスクが高い



という意見を以下のような見解から述べています。


音楽CDのプレミアム商材というのは、
スター歌手に対する熱狂的なファン心理がプレミアム価格を支えているわけですが、
スター歌手だって人間なわけですから、いつ悪材料を出して人気が急落するか分からないわけです。


要するに、この人が言いたい事は、


「歌手の人が何らかの悪材料を出してファン離れが起きれば
 その歌手の商品に付いているプレミア価値も急落してしまう」



という事であり、それがこのせどりノウハウの「不安材料」であり、
そして「リスクである」と言われているわけです。


まあ、確かに音楽CDのプレミアというのは、
そのCDを欲しがるファンの人がいてのプレミアです。


そもそも、私のノウハウは、その「ファンの人」に、
プレミアが付いたCDを転売して稼いでいくわけですから。


ただ、この手の音楽CDの「プレミア価値」は、
歌手の人の「悪材料」で下落する事はほぼありません。


その辺りの市場や商品の「特性」を、
この人は根本的に「分かっていない」と思います。


歌手にとっての悪材料 = 歌手が何かの不祥事などを起こす


というような捉え方でいいと思いますが、
このブログの運営者さんは、歌手の人気やプレミア相場が、


「株式を上場させている企業の株価」


と同じようなものだと捉えているようですが、
その考え方はハッキリ言って根本的に間違っています。


確かに株を上場させているような企業が不祥事を起こし、
そのような大きな悪材料が明るみになれば、
その企業の株価は暴落します。


ですが、歌手の人気や関連商品のプレミアというのは、
歌手の不祥事などで下落するような事はほぼありません。


何故ならファンはその歌手の「作品」を評価しているからです。


そして、純粋に


「その作品が欲しい」

「その人の音楽を聴きたい」



というだけの動機で「商品」にお金を出しています。


要するに、そこに存在する「需要」はそういった純粋なものなので、
歌手の人が不祥事を起こして世間的にバッシング等を受けても、
ファンの人がその歌手の作品への評価を下げる事も無い為、
商品の需要に影響を来すような事もほぼ無いわけです。


企業の不祥事によってその企業の株が暴落するのは、
その企業の株を買って儲けようとしている人達が、
その企業が起こした不祥事によって「儲け」が見込めなくなる為、
その株を売る人が増えて株価が暴落しているだけの話ですからね。


ただ儲ける事を目的として買っている人達ばかりの「株の相場」と
純粋にその「作品」やその「音楽」を評価して
その商品が「欲しい」人達が買っている「プレミア商品相場」を
全く同じ視点で捉える事自体がナンセンスだという事です。


それぞれ「需要の質」が根本的に異なるのですから。


歌手の不祥事はむしろ相場を高騰させる!?


ちなみにですが「歌手の不祥事」というのは、
どちらかと言えばその歌手の関連商品の相場を下げるどころか
一気に高騰させる傾向にあるというのが実際のところです。


理由はその不祥事によってメディアがその歌手を取り上げる為、
それがきっかけでその歌手の事を知る人が増える事になり、
そこからも新たな「ファン」が増えるような傾向にあるからです。


ここ最近で言えば「ベッキーさんの不倫騒動」があった際、
その不倫相手の男性というのが、


「ゲスの極み乙女」


というロックバンドのヴォーカル男性であった為、
その報道後、一気にそのバンド名が世間に知れ渡りました。


あくまでも「不倫報道」が前提ですので、
明らかな不祥事で世間のニュース取り上げられているにも関わらず、
何だかんだでニュースの際には「ゲスの極み乙女」の曲も流れ、
それを聞いて普通にファンが増えていったわけです。


結果、不倫騒動後「ゲスの極み乙女」のCDは売れに売れまくり、
過去に発表していた限定CDなどのプレミア相場も高騰していました。


同じく、


「CHAGE and ASKA」


の「ASKA」こと飛鳥涼さんが覚醒剤所持で逮捕された時も、
その逮捕直後から「CHAGE and ASKA」関連のCDやDVDが
軒並み価格が高騰していましたね。


これはそのあくまでもその実例の1つですが、
飛鳥涼さんの逮捕報道が盛んになったのは2014年5~6月頃で、
その時期を境に相場が2~3倍は高騰しているのが分かります。


2014年4月頃までの取引相場



2014年6月頃の取引相場



飛鳥涼さんの逮捕報道が出ていない4月までは、
取引相場もせいぜい2000~3000円だったDVDが
その逮捕報道が盛んになりはじめた5~6月頃を境に


「7000~9000円以上」


という売買金額まで一気に相場が高騰し、
月に1枚売れるか売れないかの売買ペースだった商品が、
1カ月に何枚も取引される状況になったわけです。


要するにその歌手がどのような形で取り上げられようと、
歌手というのは、その楽曲が評価されればCDは売れ、
そこに限定のCDなどがあればプレミアが付いていくものなんです。


少なくとも、歌手本人が起こすような不祥事と
その「作品の評価」や「需要」はほぼ無関係という事ですね。


むしろ、その歌手が大きな不祥事を起こすほど、
それが曲を聞いてもらうきっかけになる為、


「逆にその歌手のCDやDVDは飛ぶように売れてしまう」


というのが現実なくらいです。


よって、音楽関係のプレミア商品に関しては、
その歌手の不祥事などによって、その需要や価値が急落し、
相場が一気に崩れるというような事は基本的にありえません。


つまり、


「スター歌手だって人間なわけですから、
 いつ悪材料を出して人気が急落するか分からない」



という理屈は全く持って「成り立たない」という事であり、
この手のプレミア商品の価値や相場はそのような要因などで、
いきなり急落する事は「無い」と考えて問題ありません。


それだけこの手のプレミア商品は「手堅い商品」だという事です。


価格操作という手法自体に違法性がある?


このような「私のノウハウに違法性がある」という意見については、
同じような事を主張していたブログがありましたので、
既にそちらのブログを取り上げた際に


「このノウハウには何の違法性も無い事」


を、その理由と共に言及済みです。


そもそも私のせどりノウハウで行う事は、


・特定の商品を大量に買い込む行為

・その商品に自由な価格を付けて売る行為



の2つを繰り返していくだけの「転売行為」ですので、
ただ、これだけの転売行為に対して、


「違法性がある」


と言っている人には、逆に、


「特定の商品を大量に買い込んだら違法なんですか?」

「商品に好きな価格をつけて売ったら違法なんですか?」



と聞き返したいくらいです(笑)


仮にこれが「違法行為」になるとして、
その「買い込み」の度合いはどうなんでしょうか?


どれくらい買い込んだら違法で、
どれくらいまでの買い込みなら違法じゃないんでしょうね??


商品の金額も幾らで売ったら違法行為で、
幾ら以内なら違法行為じゃないんでしょうか??


そこに明確な境界線があるとした上で、
このノウハウを「違法だ」と断定出来る余地があるなら、
是非、教えて欲しいという感じです。


まずそこに「違法になる境界線」なんて存在しませんから。


・特定の商品を大量に買い込む行為

・その商品に自由な価格を付けて売る行為



仮にこれが「違法」になってしまうなら、
世の中の全ての転売行為、転売ビジネスは
違法行為、違法ビジネスになってしまいます。


つまり、私のせどりインサイダー、
プレミアCDの買い占め転売ノウハウにおいて、
違法性を問われる余地など「無い」という事です。


「値崩れリスク」と「違法性」についての総括


以上の通り、今回取り上げた、


「次世代型せどり・転売メゾット」 は 詐欺商材?
→ http://bbssideline-2.seesaa.net/article/405893753.html


こちらのブログにおける私のせどりノウハウへの、


・プレミア商品の人気、相場がいつ急落して値崩れするかわからない

・故にこのノウハウは極めて危険であり、リスクが高い

・そもそも価格操作という手法自体に違法の匂いがする



といった意見は、そもそもの前提として、
この記事を書いたブログの運営者さん自身が、


「市場や商品の特性を根本的に理解していない」


というのが「どう見ても明らかな意見」である上に、
違法性という点についても何の法律的な根拠は書かれてません。


要するに「何となく思った事を書いただけ」という意見のようです。


少なくとも、合法だ、違法だ、という法律論は、
多少なりと法律を勉強してから述べるか、
専門家の意見を聞いてから述べて欲しいところですが・・・。


まあ、このブログの運営者さんが推奨しているものが


「せどりの翼・アルバトロス」


という、まともに「せどり」をやっている人であれば、
まず推奨するはずがない「せどりツール」なのを踏まえると、
あまりせどりの知識や経験はないよう人のように思えます。

>せどりの翼アルバトロス(亀山貴生)のレビュー


こちらの記事を読んでもらえばわかりますが、
それなりにせどりの知識や経験がある人であれば、
このレベルのツールを勧めるような事はまず無いはずです。


少なくとも、私には全く価値を感じられないツールなので・・・。


まあ、このツールについての見解はあくまでも個人的な意見です。


ですが「歌手の不祥事」でその歌手のCDやDVDの需要が無くなり、
その価値や相場が急落するという事はまずありえませんので、
この点については紛れもない「客観的事実」がそれを物語っています。


それどころか価値や相場は高騰する傾向にあるくらいですので、


「歌手の不祥事はむしろ儲けに繋がる」


という捉え方をしておいて問題ありません。


せどりや転売をやっているような人は、
この事を頭の片隅にでも入れておく事をお勧めします。


それこそ、そのような局面で私の「買い占めノウハウ」を実践すれば、
その「不祥事」に便乗するだけでも相当な金額を稼げますよ、、、。


もし、今後そういう機会があれば、是非トライしてみてください。


れお☆


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2016年8月18日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:批判への反論

せどりインサイダーのノウハウは違法?CDの買い占め転売は詐欺なのか。

れお☆です。


私がこのブログで公開しているせどりノウハウ、


「せどりインサイダー」


は、プレミアが付いた商品を買い占めて価格を吊り上げ、
転売していくという、せどり手法なのですが、


「それって違法なんじゃないですか?」

「詐欺にならないんですか?」



というような質問をごく稀に頂く事があります、
(他の質問に比べれば、本当に「ごく稀に」ですが。)


それこそ、


「せどりインサイダーの転売手法は詐欺だ!」


というような記事をブログに書いている人もいるようなので、
今日はその辺りの「法律的な観点」に触れておきたいと思います。

せどりインサイダーのノウハウは違法、詐欺なのか。


例えば、こちらのブログ記事。


自律神経失調症がキッカケで雇われない生き方始めたブログ
→ http://yatowarenai.xyz/706.html


私のせどりインサイダーのノウハウに対して、
このような「持論」を記事にされています。


せどりインサイダーというのは、
アマゾンのCDを組織的に買い占めて、
価格を吊り上げるというものです。

それって詐欺では?っと思ってしまいます。

詐欺で捕まるわけではありませんが、
アマゾンの何も知らないお客さんに、
高く売りつけているだけですからね。


既にこの「持論」の時点で、
法律的な事を言えば、既に言っている事が支離滅裂で、


「詐欺で捕まるわけではない」


という主張自体が既に理論破綻しています。


詐欺 = 他人をだまして金や品物を奪い損害を与えること


これが「詐欺」の定義ですから、
これに該当する行為は全て「違法」であり、
違法行為を働けば、それは例外なく捕まります。


要するに「それは詐欺だけど捕まらない」なんて事は、
少なくとも、日本の法律上は「ありえない」わけです。


そして「詐欺」の刑法上の扱いは「詐欺罪」にあたりますので、
どうしても私のせどりノウハウが「詐欺」にあたると思われるなら、
是非一度、詐欺の刑法上の定義を調べてみればいいと思います。


ハッキリ言って「100%」詐欺には該当しませんから。


というより「詐欺なんじゃないの?」という人は、
ほぼ例外なく、詐欺罪の定義を認識していない人だと思います。


いざその定義を調べて認識した上でも


「判断がつかない」


というなら、弁護士、警察にでも相談してみればいいと思いますね。


ただ、あくまでも「違法性」という観点を言うのであれば、
私のプレミアCDの買い占め転売のような事を


「株」


の世界で行う行為は「違法行為」に抵触する可能性があります。


株価の吊り上げなどを目的に株を買い占めるような行為は、


「市場の公正を欠く行為」


とみなされ、そのような行為は「違法」と定められているからです。


ただ、これも決して「詐欺」「詐欺罪」という形で、
その違法性を定められているわけではありません。


何よりCDの買い占めは株の買い占めとは全然違いますから、
株の売買における法律はCDの売買とは全く持って「無関係」です。


まあ、当然と言えば当然の事ですが
CDに限らず、世の中のあらゆる商品においては、
誰が何の商品をどれだけ買い込もうと(買い占めようと)
それを幾らで売ろうと、それは全て「自由」です。


実質的に私のせどりノウハウで行う事は、


・特定の商品を大量に買い込む行為

・その商品に自由な価格を付けて売る行為



この2つです。


ハッキリ言って、この2つ行為が


「詐欺に該当する」


と言っている人は、詐欺という「言葉の意味」も、
刑法上の「定義」も理解していないとしか考えられません。


逆に、これが「詐欺だ」という人には、


「特定の商品を大量に買い込んだら詐欺なんですか?」

「商品に好きな価格をつけて売ったら詐欺なんですか?」



と聞き返したいくらいです(笑)


仮にこれが「詐欺」になるとして、
その「買い込み」の度合いはどうなんでしょうか?


どれくらい買い込んだら詐欺で、
どれくらいまでの買い込みなら詐欺じゃないんですか??


商品の金額も幾らで売ったら詐欺で、
幾ら以内なら詐欺じゃないんでしょうか??


そこに明確な境界線があるとした上で、
これを詐欺だと断定出来る余地があるなら、
是非、教えて欲しいという感じですね。


ただ、その商品を安く買いたい「消費者」にとっては
決して「ありがたい行為」ではない事は事実かもしれません。


ですので、そこに「うしろめたさ」のようなものを感じるなら、
私のノウハウで稼ぐ事には「向いていない」かもしれませんね。


まあ、そう思う人は「やらなければいいだけ」だと思います。


要するに私のせどりインサイダー、
プレミアCDの買い占め転売ノウハウは、
100%合法であり、違法性を問われる余地なんて


「無い」


って事ですね。


どこをどう捉えても「詐欺」に該当する余地は
これぽっちもありませんので、その辺は安心してください。


まあ、最後の最後は自己判断になりますが、
法律的な問題は一切ありませんので、


「やってみたいけど法律的に大丈夫?」


というところを懸念されていたようなら、
そこは100%大丈夫です。


いざやっていく事は


・特定の商品を大量に買い込む行為

・その商品に自由な価格を付けて売る行為



ただ、これだけの事なので。

(そもそもこれに違法性があるはずないんけどね・・・)


以上、今日は、せどりインサイダーの違法性についてでした。


れお☆


その他、私のノウハウの「批判」への反論記事は
以下の一覧から参考にしてください。

>せどりインサイダー批判意見への反論記事一覧


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2016年4月6日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:批判への反論

「ネットビジネス最適化の考察、副業で豊かになるために」というブログについて。

れお☆です。


前回に引き続き、今回も私のせどりノウハウ、


「せどりインサイダー」


を「詐欺だ」「稼げない」と言っている記事の方を取り上げ、
私の意見、反論の方を書いていきたいと思います。


今日取り上げるのはこちらの批判記事です。


ネットビジネス最適化の考察、副業で豊かになるために
→ http://soybeans5505.blog.fc2.com/blog-entry-4.html


尚、私は基本的に自分のノウハウへの批判を隠しませんので
こういう記事は普通にこんな感じで取り上げていきます。


せどりインサイダーへの批判意見を公開するスタンスについて。


そういった批判意見については、認めるところは認めますし、
反論があるところは私なりの考えをしっかり意見します。


私のノウハウの実践や有料プランを検討されている方は、


「双方の意見(記事)」


を読んで、判断材料の1つにしてください。


それでは早速、今回の批判記事への意見を書いていきたいと思います。

中久保直樹さんのというブロガーさんの批判意見への反論。


今回取り上げるブログ。


「ネットビジネス最適化の考察、副業で豊かになるために」


こちらの運営者さんは中久保直樹さんという方で、
記事自体は2014年の12月くらいに書かれたものになります。


もう1年以上も前ですね。


ちなみにこのブログ自体はもう1年くらい放置状態なので、
アフィリエイトで稼ぐ事を目的で運営していたものの、
儲からなくて辞めてしまった・・・といパターンかと思います。


まあ、それはいいとして、こちらのブログの記事ですが、
どことなく有料版マニュアルを買って読んだ?っぽい書き方ですが、
一応、購入者さんの履歴、情報を調べる限りでは、


中久保直樹さん


という購入者さん情報は見受けられませんでした。


ですので、この中久保直樹さんは、
実際には購入者ではない可能性もあります。


そういうフリをして記事を書く人も多いので。
(内容的にもその可能性が高いような気もします。)


勿論、この「中久保直樹」という名前が、
ブログ運営におけるハンドルネームの可能性もありますので、
実際に購入されている可能性も無いわけではありません。


ただ、その「マニュアル内容」についての意見は、
かなり個人的な見解レベルでしかない感想が
ただ漠然と書かれているだけ・・・という感じです。


ですので、そういった何の理由も根拠も無い
漠然とした感想については反論の意味も無いので触れません。


対して有料マニュアルの内容ではない部分については、
わりと具体的な批判意見が書かれていますので、
そちらの方を1つ1つ取り上げてみたいと思います。


セールスページの中程に、
「そしてこのせどりビジネス専属の事業所を用意して、
何千枚単位のプレミアCDを保管し転売しまくっているのです。」
と、何枚もの写真が掲載されています。
何本ものCDラックを用意して膨大な数のCDを在庫しています。
それなりの商売をしているから、
これだけの在庫が要るのだと思いますが、
この在庫数を見てどう思われますか?
売れるまではここに寝ているわけですね。
そして、この在庫が全て売れる保証はどこにも無いということです。
また、全て自分の意図する価格で売れるとは限らないということです。


まず、この中の、


「この在庫が全て売れる保証はどこにも無い」


という意見ですが、これはハッキリ言って、
全てのせどり、転売、物販系のビジネスに言える事だと思います。


世の中で「売れる保証がある商品」なんてものは、
厳密に言えば、何1つありません。


どんな商品にも「売れ残る可能性」は普通にあるわけです。


ただ、私のノウハウでは「その可能性」を極限まで下げる為に


「商品を買い占めて最安値を取っていく」


ことを前提にしています。


少なくとも私のノウハウで扱っていくプレミアのついたCDは、
インターネット上の市場に関して言えば、ほぼ


「ヤフオクかアマゾンでしか見つからない(買えない)」


というのが現実ですので、この2つの市場を押さえて、
その商品の「最安値」をしっかりと押さえておけば


「そのプレミアCDが欲しいファンの人」


が出てきた時点で、かなり高い確率で売れていきます。


そこで、その値段でしか「買えない状況」にあるからです。


そして、そのCDを欲しがる「ファンの人」が、
どれくらいの期間、頻度で出てくるのかという点についても、
それをきちんと事前に調べていく方法を提唱しています。


商品の回転率、利益率の目安を算出する方法


つまり、商品を仕入れる際はその回転率(需要)の目安を
きちんと事前に調べておく事が前提になるわけです。


実際にその目安を事前にしっかりと確認し、
しっかりと「売れる商品」だけを仕入れていけば、
まず「売れない」という事は無いんです。


ただ、この中久保直樹さんは私がブログ等で公開している、
これらのような画像について、








「何本ものCDラックを用意して膨大な数のCDを在庫している」

「売れるまではここに寝ている」



というような事も言われているのですが、
現状、私はおよそ2000万円分くらいの資金を回して、
その金額分のCDを常に手元にストックして回転させてます。


つまり、その資金で転売と仕入れを繰り返していきながら
コンスタンスに安定した利益を生み出し続けているわけです。


ただ、2000万円分ものCDとなると、


「利益率、回転率の良いものだけを仕入れていく」


というのは、あまり現実的ではありません。


実状として市場の方にそれを出来るくらいの商品はあると思いますが
2000万円分の資金全てを回転させていく事を前提として
利益率、回転率の高い商品のみを仕入れていくとなれば
仕入れる商品を厳選していくのに、かなりの時間がかかるからです。


当然ですが、私一人では到底そこまでの商品リサーチは出来ません。


結果として、私が行き着いたやり方は、
薄利高回転率の商品をバンバン仕入れていって、
2000万円分のCD在庫を常に回転させていきながら
月に100~200万くらいを稼ぎ続けるスタイルだったわけです。


ですので画像に乗せているCDは「保管」と言えば保管ですが
基本的にはどんどん回転させていっている在庫CDなので
一定周期でどんどん入れ替わっているものになります。


つまり、この画像に載せている画像は、決して


「売れずにいる不良在庫が貯まっているものではない」


という事です。


それこそ、事前に「回転率」をきちんと調べて仕入れをしていけば
どう転んでもここまでの不良在庫を抱える事などありえませんから。


そもそもこれが完全な「不良在庫」なら、
わざわざブログなどで公開するはずがないでしょうに(笑)


せどりインサイダー情報に対しての批判意見。


また、この中久保直樹さんは、
私が提供している「せどりインサイダー情報」についても、
以下のような批判意見を述べています。


この毎週配信されるメールを複数の者が受け取って実行した場合、
どうなるでしょうか?
最低販売価格を指定すると言っていますが恐らく競合がするでしょう。
これでは買い占めは出来ません。

(中略)

複数の人間の統制を取るのは先ず無理です。
お金が掛かれば尚更ですね。
抜け駆けしたり、人を出し抜こうとする者が間違いなく出てきます。


まず、そもそもの前提として私の提供しているサービスは
そこで「統制」を取るも何も、


「この商品を買い占めて吊り上げれば高値で売れますよ」


という情報を発信しているだけのサービスであって、
実質的にはそれ以上でもそれ以下でも無いものです。


そのサービスにおいて「何を」統制する必要があるんでしょうか・・・。


また、実際にその情報を受け取って


「一人で全てを買い占める」


と言うのも一向に構わないサービスです。


これは「抜け駆け」でも何でもありません。


何故なら私の紹介した商品を実際に仕入れられなかった人には
きちんと私が個別で他の情報を提供する事を約束しているからです。


インサイダー情報で商品の取り合いが生じて仕入れが出来ない事は無いのか


つまり、それが「アリ」な事を前提にしているサービスなんですね。


ですので、会員さん同士が「仕入れ」の段階で競合するのは折りこみ済みです。


競合するという事は、


「実際に価格が高騰する」


という事ですから、それで全く問題ないわけです。
(むしろ全く競合せず、価格が動かない方が問題では?)


そして実際に競合して仕入れられない人に対しては
私が別の商品情報を提供していきますので、
サービスとしても全く問題は生じないという事です。


中久保直樹さんの批判意見への反論。総括


以上、


「ネットビジネス最適化の考察、副業で豊かになるために」


というブログの運営者、中久保直樹さんの批判意見への反論でした。


ご覧頂いた通り、中久保直樹さんの意見は、
私のブログで公開していた商品の在庫画像や、
私の提供サービスに対しての勝手な憶測・・・でしたね。


ただ、あの画像を見て、そう思う人もいるという点や、
サービスについてこのような懸念を持たれる人もいると思ったので、
今回の記事ではその補足がしっかり出来たんじゃないかと思います。


記事内で紹介した記事も含めて参考にして頂ければと思います。


れお☆


その他、私のノウハウの「批判」への反論記事は
以下の一覧から参考にしてください。

>せどりインサイダー批判意見への反論記事一覧


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2016年3月31日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:批判への反論

イカサマサカイさんに改めて取り上げた頂いた件について。

れお☆です。


前回の記事で取り上げた、
私のせどりノウハウを批判しているブロガーさん、


「イカサマサカイさん」


という方が、また改めてご自身のブログで
私のその「反論記事」の方をそのままを取り上げて頂き、

『なぜれお氏は私に直接クレームを言ってこないのか』

『記事にて反論する前に私にたいしてまずクレームをつけるべき』

『商売人として自分の商品に自信があるなら
 買ってもいないのに判断するな。
 文句を言うなら試してからにしろと対応するのが普通』

『自分のブログの読者に「私のノウハウは違う!」と、
 そう弁解したいなら、まず私の評価を改めさせるべき』

『適当なことを言うなって書くくらいなら直接言えばいい』

といった事を記事にされていました。


イカサマサカイの情報商材レビュー

http://f-review-nagoya.com/?p=3760


こちらの記事を見る限り、以前のこちらの記事の内容で、
少し誤解があったようなので、一応改めておきます。


前回の記事:イカサマサカイさんにせどりインサイダーが酷評されていた件


イカサマサカイさんに改めて取り上げた頂いた件について。


確かに、私自身、前回公開した「反論記事」の方で、


「適当な事を言わないで欲しい」


という一文を記載したのですが、これは決して、


『イカサマサカイさんの記事を消してくれ(消して欲しい)』

『私のノウハウの評価を改めてくれ(改めて欲しい)』



という意図で書いたものではありませんでした。


その意図としては、


「どうせ記事にするなら、もう少し理解を深めてから、
 実のある批判をして欲しいなぁ・・・。」



という率直な気持ちを言葉にしただけのものなので、
そこに誤解があったようなら、この言葉の意図は、
上記のような意図であると捉えて頂ければと思った次第です。


また、そもそもな話、前回の反論記事自体、私は全くもって、
イカサマサカイさんに記事を消してもらいたいとか、
評価を改めてもらいたい意図があって書いたものではありません。


また、イカサマサカイさんの言うような、


『自分のブログの読者に私のノウハウは違う!と弁解したい』


というのも、若干、ニュアンスが違います。


自分のブログの読者を対象に記事を書いている点は間違いありませんが


「私のノウハウは違う?」


というようなスタンスというか、
そういうような考えはそもそも持ってません。


そもそも、それだと、まるでイカサマサカイさんのブログの読者に対して、


「イカサマサカイさんは多くの情報商材を批判しますが、
 私のノウハウは本物のノウハウなんですよ!」



という事をアピールする意図で記事を書いたような話になってしまいます。


私自身、イカサマサカイさんのブログの読者さんが、
イカサマサカイさんのブログの記事を読んで、
私のノウハウに対して、どう思おうとそれはどうでもいいんです。


むしろ「そういうノウハウ(商材)があるんだな」と、
私のノウハウを知るきっかけを与えてくれているくらいですから
例えそれが「稼げないノウハウ」という事が前提であっても、


「それをきっかけに、ひとまず知ってもらえた」


なら、万が一にでも、そこで興味を持って、
私のノウハウを公開しているページを読んでくれれば、
その状況からでも前向きな興味を持ってもらえる可能性は
普通に「ある」と思ってるくらいです。


ですので、私が前回のような記事を書いた意図は、


「私のノウハウに対してはこういう批判的な意見もあるんですよ」


というものを自ら取り上げ、その上で、


「でも、この批判意見に対しての私の意見はこうですよ。」


という私なりの見解や意見を示す事で、
そこにより「信憑性」を感じてもらえればいいという、
本当にただそれだけの意図で書いた記事でしかありません。


あとは、イカサマサカイさんが感じた事を、
そのまま同じように感じている人も他にいるかもしれないので、
その「Q&A」代わりにもなるかな?と思ったくらいでしょうか。


そこにもう1つだけ言うと、
「イカサマサカイ」というキーワードで記事を書けるので
そこから少し検索エンジンからの集客効果があるかな?とか、
かなり細かい意図を言っても、そんな意図が全てです。


まあ、キーワードについてはイカサマサカイさんも
少なからず同じ意図で私の商品名を記事に上げる事で、
集客効果を狙っているはずですから、そこはお互い様ですよね(笑)


ですので、私の意図としては、
全く記事を消して欲しいとか内容を変えて欲しいとか、
そういう事は微塵も思っていませんので一応、そこは補足しておきます。


ですので、


『なぜれお氏は私に直接クレームを言ってこないのか』

『記事にて反論する前に私にたいしてまずクレームをつけるべき』

『適当なことを言うなって書くくらいなら直接言えばいい』


この辺りのご意見に対しては、


・イカサマサカイさんの検索キーワードを狙えるので記事にした

・あえて批判意見を取り上げて私の見解を述べる事で
 私のノウハウにより「信憑性」を感じてもらいたかった

・同じような疑念を抱いている人に対しても、
 記事にして取り上げる事でQ&A的な意味を果たせると思った



というのが裏表なく、ぶっちゃけて言うところの、
私が反論記事を書いた「意図」なので、


「記事を消して欲しいわけでも、内容を変えて欲しいわけでもないので、
 とくに直接メールをしてまで連絡をする理由がなかった。」



というのが率直な答えです。


ただ、こちらのご意見。


『商売人として自分の商品に自信があるなら
 買ってもいないのに判断するな。
 文句を言うなら試してからにしろと対応するのが普通』


こちらついてだけ、ほんの少し付け加えておきますが、
私のノウハウに関しては、その「キモ」となる部分は、
本当にほぼ全てセールスレター内で明かしてしまっていますので


「実際にを買ってもらえれば、そこで更に驚きの情報がある!」


というようなものでも何でもありません。


有料のマニュアルに書いてある事はあくまでも、
セールスレターの方で無料で公開しているノウハウを前提に、
そのノウハウを実践していく為の細かいポイントだけなので、
セールスレターで公開されている情報に対して、


「根本的に魅力を感じない」

「そもそも稼げる気がしない」



というような人にとっては、
そもそもの「前提」がしっくりきていないわけですから
まず、有料のマニュアルを買っても、反応は同じになると思います。


現にイカサマサカイさんは、


販売ページでノウハウの大部分を公開してるとありますが、
正直私には本当に稼げるの?としか思えません


と言われていますので、この時点で、
私の有料で売っている教材を買っても反応は同じです。


仮に私がノウハウの肝心なポイントを伏せて情報を売っていて、
その肝心なポイントを知りもしない状況で批判されたなら、


「実際に買って中身を見てから文句を言え!」


というのも普通に分かる話になりますが、
私のノウハウ、教材は、そもそもそういうものじゃありません。


既にその「肝心なポイント」は全て明かしていますので、
そこでピンと来ない人には、どうやってもピンと来ないわけです。


ただ、私がこういう売り方をしているのは、
それこそ、この「イカサマサカイさん」のように、


「ノウハウのポイントを知っても全くピンと来ない」


というような人に教材を買って頂かない為でもあります。


だって、そもそもそのノウハウに可能性を感じられなければ、
いざ高い教材代金を払っても、やる気になれないでしょうし、
可能性を感じられないノウハウに時間と労力をかけても、
そんな低いモチベーションではまず稼げませんからね。


まして「せどり」などのビジネスは、
商品の仕入れに先立ってお金がかかるビジネスですから、
そもそも可能性を感じられないノウハウを実践する為に、
まともに資金を投じていこうとは思わないはずです。


そんな「低い意識」の人が稼げるビジネスなんて、
私は、まず「無い」と思っていますので、
それは私のせどりノウハウでも一緒です。


ですので、イカサマサカイさんが、


「ノウハウに自信があるなら、自分を稼がせてみろ」


というスタンスである事は記事を見て理解しましたが、
私のノウハウにおけるポイントはほぼ全て、
セールスレターの方で無料公開していますので、


『セールスレターで公開しているノウハウのロジックを踏まえても、
 このノウハウの有効性がそもそもピンと来ない人に関しては、
 たぶん稼がせられないので、やはりご連絡は出来ません。』



というのが率直な回答です。


イカサマサカイさんの追加記事の方では、


またれお氏のブログにて弁解記事が出るようなら
私の評価は間違っていないと思っていいでしょう


という事も書かれていましたが、
現にここでお伝えした通り、少なくとも私は


「そのノウハウに可能性も感じていないような人でも
 私が教えれば、そんな人でも確実に稼がせられる!」



というような事はハッキリ言って一切思っていません。


少なくとも私は、


“ハナから「稼げない」と思っている人”


をあえてコンサルして稼がせたいとも思いませんし、
そんなコンサル関係は、お互いにとっても不毛だという考えです。


ここは読者の方にも問いかけたいところですが、
自分がお金を貰ってコンサルティングをする立場だとして、


「お前のノウハウなんて、どうせ稼げねーだろ」


と思っているような人にコンサルをしたいと思いますか?


あえて自分から「稼がせます!」「教えます!」と提案して、
そういう人を何とか稼がせようとか、思いますかね?


まあ、イカサマサカイさんのブログの記事を
どうしても消して欲しいとか、評価を改めて欲しいとか、
そういうところに目的があるなら、話は別ですが、
そもそも私はそういう事は全く思ってません。


ただ、これはイカサマサカイさんがどうこうではなく、
そもそも私は「そういうスタンス」なので、
ノウハウの全容をセールスレターで明かしているのは、
いざお金を払って情報商材を手にした際に、


「こんなノウハウで稼げる気がしない・・・」


と思ってしまったような人をコンサルしたくないからであり、
そういう状況を避ける為に、こういう売り方をしているわけです。


どうせなら、


「このノウハウなら間違いないと思います!是非教えてください」


という人をコンサルしていった方が、お互いに有益ですよね?


そういった「前向きに取り組んで頂ける人」にこそ、
しっかりと私のノウハウで稼いでもらいたいので、


「そもそも可能性を感じられない人」

「前向きに取り組めない人」



には根本的に私自身も時間を使いたくないですし、
そう思ってしまうような情報は誰も「買いたくない」はずです。


だからこそ、私はお互いに不利益な事にならないように、
私のノウハウを前向きに捉えられる人達だけがお客さんになるように、
こうしてノウハウの全容をセールスレターで公開しているんです、


実際に私のノウハウの全容を目にして、


「私のノウハウに可能性を感じた人」

「そのノウハウにピンときた人」



だけが実際いお金を払って有料のマニュアルや
私のコンサルプランに参加してくれればそれでいいんですね。


ですので、イカサマサカイさんがどういう批判記事を書こうと、


「私がコンサルして稼がせますんで、
 何とか記事を改めてもらえませんか・・・」



というような提案をする事はまずありません。


それは今後、私のノウハウを批判する人に対しても同じですので、
批判記事に関しては、どんどんこちらのブログで取り上げ、
私なりの意見、見解を述べさせてもらうつもりです。


ただ、今回のイカサマサカイさんは、
私のブログのURL(リンク)をそのまま貼って、
その上で、ご自身の意見を述べておられたので、
その辺りも含めて「フェアな方なんだな」と思いました。


情報販売者、アフィリエイターという立場の人は、
自分の事を批判する記事や意見を隠そうとする人が多いので(笑)


だからこそ、私はあえて自分のノウハウの批判意見を取り上げて、
その批判に対しての自分なりの意見を記事にしていく事で、
少しでも「信頼性」や「信憑性」に繋がればな・・・と思い、
実際にそういう記事を公開しているわけです。


ですので、イカサマサカイさんに対しても、
そういった「自分を批判する情報」を隠すことなく
きちんとフェアに公開した上で意見されるスタンスには共感致します。


何にせよ、私がイカサマサカイさんに直にメール等もせず、
前回のような記事を書いた理由、意図は以上の通りです。


もしご本人様がご覧になっていれば、そうご理解頂ければ幸いです。


れお☆


その他、私のノウハウの「批判」への反論記事は
以下の一覧から参考にしてください。

>せどりインサイダー批判意見への反論記事一覧


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2016年3月22日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:批判への反論

イカサマサカイというレビュアー?さんにせどりインサイダーが酷評されていた件

れお☆です。


今日は、私のせどりノウハウ、


「せどりインサイダー」


を「詐欺だ」「稼げない」と言っている記事の方を取り上げて、
私の方で意見、反論の方を書かせてもらいたいと思います。


今日取り上げるのはこちらの批判記事です。


イカサマサカイの情報商材レビュー
→ http://f-review-nagoya.com/?p=3242


基本、私は自分のノウハウへの批判を隠しませんので、
こういう記事は普通にこんな感じで取り上げていきます。


せどりインサイダーへの批判意見を公開するスタンスについて。


そういった批判意見については、認めるところは認めますし、
反論があるところは私なりの考えをしっかり意見します。


私のノウハウの実践や有料プランを検討されている方は、


「双方の意見(記事)」


を読んで、判断材料の1つにしてください。


それでは早速、今回の批判記事への意見を書いていきますね。

「イカサマサカイ」さんの批判意見への反論。


今回の「イカサマサカイの情報商材レビュー」というブログは、


「イカサマサカイ」


というブロガーさんが運営しているブログで、
基本的には情報商材を批判するスタンスの人なようです。


ブログ内ではご自分の情報も「販売」しているようなので、
自分の情報を売る為に他社の情報商材を批判し、
集客と販促を図っている・・・のかもしれませんね。


まあ、そこはここからの私の反論も含めて自己判断してください。


ただ、実際に情報の販売行為を行いながらも


「特定商法表記は幾らでも誤魔化せるから掲載しません」


と、違法販売を自ら認めている、ちょっと変わった人です(笑)


「意味が無い」とか、法律的な話って、
そういう問題じゃないと思うんですけどね・・・。


他人の情報商材を散々と酷評しているわりに、
自分では確信犯的に完全な「違法行為」を行っている人という事です。


ただ、そういう事をしている人だからと言って、
私のノウハウへの批判もアテにするなという話をするつもりはありません。


それはそれ、これはこれ、だと思います。


ですので、早速、イカサマサカイさんの、
私のノウハウへの批判意見を取り上げていきますが、
まず冒頭で「アドモール」についての事が書かれています。


この商材の検証依頼、相当前から頂いていました
読者の意見で多いのが、
「ネットで調べても絶賛レビューばかり。本当なのか?」

そうなんです。これがアドモールの商材の特徴です
おそらくこの商材をレビューしている殆どのブロガーは
アドモールの関係者かと思います。推測ですけどね


私のノウハウが概ね「評判」なのは、


「アドモール」


というASPで売られているからなんだろうです(笑)


というか私のノウハウはインフォトップでも売っていますし、
どちらかと言うとインフォトップで買っている人の方が多いです。


私も自分のブログの直販リンクは
普通にインフォトップなので、一般的には


「インフォトップで売られている商材」


と認識されていると思うんですけどね。


何より、私のノウハウが概ね「評判」なのは、
そもそもノウハウの全容をセールスレターで明かした上で、
そのノウハウに可能性を感じた人が、


「より詳しいポイントを有料でも教えて欲しい」

「私のコンサルを受けて実践していきたい」



という意図で、お金を払っているからだと思うんです。


こんな売り方をしている情報商材なんて、まず無いですよね?


普通は中身を伏せて、そこに期待を持たせて、


「ここからは有料です。」


というのが、情報商材の一般的な売り方だと思います。


ただ、こういう情報商材は中身が空っぽなパターンが多く、
実際にお金を払った後に中身を見てガッカリする人が多いわけです。


それが実際、不満や批判の声に繋がっていくわけですね。


ですが、私のノウハウに関して言えば、
ノウハウの全容は全て「無料」で明かしているので、
少なくともそういう不満が出る事は絶対にありません。


購入者さんは「ノウハウ」を分かった上でお金を払っているからです。


私のノウハウに批判の声が少なく、賞賛の声が多いのは、
他でもなく、そういう売り方をしているからだという事です。


まあ、この「絶賛の声が多い理由がどうこう」という話は、
私のノウハウの内容とはあまり関係がありません。


ノウハウそのものに対しての批判意見としては・・・


自らがプレミア商品を全て買い占める事によって、
価格相場を自由自在に設定する事が可能になり、
自分の好きな金額で売ることができるそうですが・・・

「CD買取」で検索すると、多数の買取業者がヒットします
これらの業者を押しのけて
初心者がプレミアCDを買い占めることなんて可能なんでしょうかね?


この「イカサマサカイ」さん曰く、
私のノウハウが「稼げない」と思う要因は


“「CD買取」で検索すると、多数の買取業者がヒットするから”


なんだそうです。


そんな業者を押し退けて初心者がCDを買い占めるなんて、
たぶん、無理だろ・・・と言っているわけですが、
ハッキリ言って、この意見は根本的に「的外れ」です。


私のノウハウを理解している人なら、
正直、補足の必要も無いくらい的外れな批判ですが、
現にこのイカサマサカイさんは、


「そう思った」


みたいなので「何故、的外れなのか」を明確にしておきます。


そもそも、私のノウハウで扱うのは


「プレミアが付いた限定モノのCDやDVD」


であり、こういうプレミアCDが、
インターネットで盛んに「売買」されている市場は


・ヤフオク

・アマゾン



ほぼこの2つしかありません


ですので、インターネット上のプレミアCDの相場は、
この2つの市場を押さえて特定のCDを独占してしまえば、
その時点で自分で価格操作を行う事が可能になるわけです。


これが私のノウハウの根本的な「原則」になるのですが
このノウハウの概要、原則を踏まえて考えてみてください。


「CD買取」


等で検索してヒットする「買取業者」の存在が、
私のノウハウを実践していく上での、


「買い占めの弊害になる要因」


になりえる「理由」がありますでしょうか。


普通に考えて、全く「無い」と思います。


原則として私のノウハウでは、
アマゾン、ヤフオクで買い占めるのですから、
実際に商品を仕入れていく対象になるのは、


アマゾン、ヤフオクでCDを売っている人


です。


その仕入れのプロセスにおいて、
「CD買取」で検索して出てくるような「買取業者」などが
どこにどう関係してくるのか全く持って意味不明です。


そもそも、ヤフオク、アマゾンでCDを売っているような人は
根本としてそういう業者を「使っていない人達」です。


そういう「買取業者」をあえて使わずに自ら、
ヤフオクやアマゾンで、自分でCDを売っているわけですよ。


とくに私が扱うようなプレミアもののCDは、
そういう買取業者に任せて売るよりも、
自分で直接ファンの人に売った方が遥かに高く売れるからです。


勿論、中にはそういう買取業者を使う人もいるかもしれませんが、
少なくともそういう人がいる事が私のノウハウの実践において、
ヤフオク、アマゾンでCDを買い占める弊害になる要因は、
ハッキリ言って、何1つ無いと思います。


何より現状として、こういったプレミアCDの相場は
ヤフオクやアマゾンの2大市場の相場で成り立っていて、
そういう「買取業者」もどう買取価格を査定するかと言えば
結局のところ、アマゾンやヤフオクの相場を基準に査定するんです。


要するに、


「ヤフオク、アマゾンのCDを買い占めて相場を吊り上げる」


という私のノウハウに買取業者の存在など、
全く持って関係が無いわけです。


更に言えば、そもそもそういう「買取業者」は
実際に買い取ったCDをどこで売っていると思いますか?


「自身のお店で直に販売」

「自分のお店のホームページで販売」

「アマゾンかヤフオクで販売」



実質的にこの「どれか」なんです(笑)


少なくとも私のせどりインサイダーというノウハウは


「インターネット上におけるそのCDの相場」


を操作するものなのでリアルな店舗で、
そのCDが幾らで売られていようと、
その相場に関して言えば、そもそも全く関係ありません。


となると結局、その「買取業者」に回った商品も
最終的にはヤフオク、アマゾンに出てくるわけです。


少なくとも、プレミア系のCDを高く売れる市場という点では、
ヤフオク、アマゾン以上の市場はどこにもないからです。


どのような角度で見ても


『「CD買取」で検索して出て来るような買取業者』


の存在が私のノウハウの実践において、
弊害になるような余地は全く無いと思います。


逆に「ある」というなら、教えて欲しいくらいですね。


本格的に取り組めば多少の利益は望めるでしょう
しかしそれまでの労力と手間を考えたら割に合わない作業になると思います
私はお勧めしません


まあ、これは全てのせどりに言える事だと思いますので、
せどりというビジネスモデルが「割に合わない」と思う人は
そもそも私のノウハウには興味を持っていないと思います。


ただ、同じ「せどり」のノウハウの中でも、
私のノウハウはネットで仕入れてネットで転売出来ますので、
その手間や労力はかなり少ない方だと思います。


そういう意味での効率性という点では十分だと思うんですけどね。


それでも「割に合わない」と思うならやら、
そもそも「せどり」なんてなければいいと思いますし、
割に合うと思うならやればいいと思います。


本当に売れるなら証拠を掲示して欲しいものです
アカウントを公開すると仕事に支障が出てくるというのなら、
宣伝用に別アカウントを作って、実際に実践するべきです
そこまでしてくれれば信用に値します。っていうか私買いますw


いやいや(笑)


私のノウハウはもう全ての「手法」を明かしてますから、
そんな「宣伝用のアカウント」を作って、
それを公にしていたらなら、それこそ、


「もうそれ以上、必要な情報は何も無くなる」


と思います。


宣伝用アカウントを作れという事は、言わば


「何を仕入れているかも全てリアルタイムに見せろ」


という事だと思いますが、
私のノウハウは「買い占め」が前提なので、
その「宣伝用アカウント」でヤフオクの商品に入札を入れていたなら、


「ああ、この商品を買い占めていけばいいんだな」


となってしまい、もうそのアカウントの動きを追って、
同じ商品に便乗していけば、それで稼げてしまいます。


私が今、あえて有料でお金を頂いてやっている
コンサルティング等のサービスなんて必要なくなるという事です。


ノウハウを全て公開している中で、そこへ更に、


「何を仕入れればいいか」


まで、公開してしまっては、それはもはや、


「私の真似して稼いでね」


というレベルの奉仕活動じゃないですか(笑)


少なくともその状況で私のコンサルにお金を払う人は
そうそう出て来なくなるんじゃないかと思います。


ただ、そもそもの前提として、


「私のノウハウが本当に有効かどうか」


は、普通にプレミアCDの相場を見れば一目瞭然なので、
実質的に「それが全て」だと思うんですけどね。


事実、CDの相場を吊り上げた際、
それが高値で売れていった事に関して言えば、
オークファンの履歴を見れば確認出来る事なので、


「プレミア相場の相場が一気に上がって売れている事」


の証明はそれで十分に出来る事ですから、
それで再現性の証明は十分なはずです。


現にそういう情報は以下のような記事で公開してますからね。


Sound Horizon(サウンドホライゾン)/Chronicle 2nd 転売実績

コブクロ/FAN’S MADE BEST 転売実績

MINIQLO(ミニクロ)/Paralyzed Frequency 転売実績

aiko/GIRLIE(ガーリー) 転売実績

aiko/astral box(アストラルボックス) 転売実績


ノウハウの概要は全て明かしているわけですから、
そこへ更に「実行しているアカウントも見せろ」は、
もはや「全てを見せろ」と言っているのと同じだと思います。


具体的に仕入れている商品や仕入れるべき商品などは、
そういう代金を払った人だけにコンサルしていくものであり、
現に私は「そういうサービス」でお金を頂いているんです。


そのような「何を仕入れているか」までを
そのままそこまで公開してしまっては、
それはもう、ただのボランティアでしょ(笑)


それをやってしまっては自分のコンサルティングや、
そこで提供している情報提供サービスの価値がなくなるという事です。


「イカサマサカイ」さんの批判意見への反論。まとめ


以上、イカサマサカイさんの批判意見への意見、反論でした。


まあ、実質的に私のせどりノウハウそのものへの批判は、


「CD買取業者が買い占めの弊害になる」


というかなり的外れな意見のみで、
後は、あまり私の手法とは関係の無いものでしたね。


このイカサマサカイさん自身、根本的に
私のノウハウの原則や概要を理解してなかったのかもしれません。


仮にそうだとしても、そのレベルの理解度で
適当な事を言わないで欲しいですが、、、(笑)


その他、私のノウハウの「批判」への反論記事は
以下の一覧から参考にしてください。

>せどりインサイダー批判意見への反論記事一覧


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2016年3月13日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:批判への反論

せどりインサイダーは詐欺?稼げない?という批判的なご意見について。

れお☆です。


私は自身のせどりノウハウ、


「せどりインサイダー」


という手法をこのブログを介して、
文字通り、完全に「無料公開」しているのですが、
別途、有料版のマニュアルや私の個人コンサルが受けられる、
有料のコンサルティングプラン等も併せて案内しています。


事実、基本的なノウハウは本当に全て明かしていますので、


「より細かいポイントや戦略を知りたい人だけが、
 有料版マニュアルの購入や個人コンサルを受けてくれればいい」



というのが私のスタンスなので、
必然的に私が販売しているその「有料版マニュアル」などは、
凄く評判もいいですし、批判されている事はほとんどありません。


ノウハウの詳細をほぼ全て明かした上で販売しているのですから、
まあ、当然と言えば、当然ですよね。


少なくとも情報商材特有の「買ってみてガッカリ」という余地は無く、


「そのせどりノウハウ、戦略に可能性を感じた人だけ」


が、より詳しいポイントや戦略を知る為に買っている為、
どう転んでも悪い評判が出てくるはずがないんです。


ですが、このせどりノウハウを公開して、
この記事を書いている今時点で2年以上は経過してますから、
なんだかんだで私のノウハウ、教材を


「批判」


するような人も出て来ているようです。


勿論、これは情報商材に限る話ではありませんが、
どんな商品にも人それぞれの捉え方があるものだと思いますので、
どんなノウハウ、どんな教材でも「批判」は付き物だと思います。


私のようにノウハウのほぼ全てを「無料」で公開していても、
それだけ、多くの人にそのノウハウを見られる事にもなるわけですから
その無料で公開しているノウハウに対しても、


「そんなノウハウじゃダメだ。」


とか、


「そんなやり方じゃ稼げない。」


と「思う」人が出てくる事は何ら不思議な事ではありません。


そして、当然ですがそのように「思った事」を記事にする人も出てきます。


まあ、それはそれでその人が私のノウハウをどう思うかは自由ですし、
思った事を記事にする事自体も全て自由だと思います。


ですが、この業界でそういう「批判的な意見」を持ち出してくる人は、
ほぼ大半が「以下のいずれに当てはまる人達」という傾向にあります。


・他人の商品を“とにかく”批判していく事で注目を集め、
 自分の商品(情報商材)を売り込みたい同業者やその関係者

・自分が売り込みたい商品を売り込む為の「取っ掛かり」として、
 それ以外の商品を“とにかく”批判してネタにするアフィリエイター



要するに「自分の利益の為」に人の情報を批判している人達なわけです。


勿論、私は実際にこうして自分のノウハウを情報商材として販売してますし、
このブログでアフィリエイターとして商品を紹介している事もありますから、
ある意味では、上記の2つの条件に当てはまる存在でもあります。


ですが、私は決して他社さんの情報商材を、
無差別、無根拠に批判するような事は一切していません。


そして、実際に価値のある情報商材であればしっかりと評価しています。


上記の人達との明らかな違いは


「“とにかく”批判しているわけではない」


というところです。


ですが、この業界には上記のいずれかに当てはまる、


「とにかく批判する同業者、アフィリエイター」


が非常に多い傾向にあり、徐々に私のノウハウも、
この「とにかく批判する人」のネタにされてしまっています。


このような「とにかく批判する人達」は、
ただ自分の商品を売る事しか考えていないので、


『その記事を読む人達の事』

『その記事を読む人達のメリット』



は微塵も考えていません。


自分が儲ける事、自分の利益の事しか頭にないわけです。


故にその批判意見は大抵、完全に的外れな見解、
支離滅裂な意見を「それらしく」書いているだけで、
色々な意味で「迷惑な情報」ばかりが適当に書かれているわけですね。


勿論、情報商材の販売者にとっても迷惑である事は否定しませんが、
何よりそこで迷惑を被るのはその記事を読んで、
それを真に受けてしまうような「記事を読む人達」です。


その真実を自分で見極められるような人であれば問題ありませんが、
右も左も分からない初心者の人は些細な情報も鵜呑みにしてしまいます。


明らかに事実と相違するような情報を信じ込んでしまうわけですね。


そういう「それらしい適当な情報」を鵜呑みにしてしまい、


「ああ、せどりは稼げないんだな。」


とか


「○○はもう駄目なんだな。」


とか、その適当な情報を真に受けて、
決して事実とは異なる先入観を持ってしまうんです。


少なくとも私は「それはよくない」と思うので、


「私のノウハウへのあまりに的外れな批判意見」


に関しては、きっちり反論をしていこうと思いました。


ですので、これからこのブログではちょくちょく、
私のせどりノウハウを「的外れに批判している人」のブログなどを、
そのURLと併せて取り上げ、内容に対しての「反論」をしていきます。


批判意見は批判意見でしっかりと見て貰えるようにした上で、
その意見のどこが「的外れ」なのか、何故「支離滅裂」なのか。


あくまでも私の「意見」を率直に述べていきますので、
後は双方の「意見」をそれぞれ読んで判断してもらえれば問題ありません。


きちんと、その「批判意見」もそのままURLごと掲載しますので、


「都合の悪い部分だけを隠して反論する」


みたいな事はしませんので、その辺はフェアにやっていくつもりです。


そういうわけなので、私のせどりノウハウを実践されている方、
その有料版マニュアルや有料プランを検討されている方で、


「この人の批判意見が気になった」


というものがあれば、こちらからどんどんメールで教えてください。


取り上げて欲しい批判記事の報告はこちらまで


その意見が的を得ていようといなかろうと、
記事をそのままURLごと貼り付けてここで公開します。


そして実際に的を得ているなら、それは素直に認めますが、
的を得ていない意見は真っ向から「反論」していきますので、


「こんな批判意見がありましたが、レオさんどうですか??」


というのがあれば、どんどん教えてください。


それで私のノウハウへの「不信感」が払拭できるなら、
それくらいの情報公開と反論はしていきたいと思います。


というわけで、次回からは
そういう趣旨の反論記事も書いていきますので、
興味があれば、是非、お付き合いください。


それでは!


れお☆  

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2016年3月8日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:批判への反論

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