アーティスト別プレミア盤まとめ記事一覧(初回盤、会場限定盤、FC限定盤)

アーティスト50音別プレミア盤まとめ記事の一覧です。

各アーティストの初回盤、会場限定盤、FC限定盤など、
プレミア盤のまとめ情報の一覧を掲載しています。

アーティスト別~あ行~


aiko(アイコ)インディーズ盤一覧


アーティスト別~か行~


cali≠gari(カリガリ)FC会場限定盤一覧

the cabs(ザ・キャブス)自主制作盤、会場限定盤一覧

クリープハイプ自主制作盤、会場限定盤一覧


アーティスト別~は行~


BUCK-TICK(バクチク)インディーズ盤一覧

BUCK-TICK(バクチク) デジタルリマスター初回限定盤一覧

BUMP OF CHICKEN(バンプオブチキン)デモテープ音源一覧

BABYMETAL(ベイビーメタル)初回盤、会場限定盤一覧

PETROLZ(ペトロールズ)会場限定盤一覧


アーティスト別~ま行~


THE MACKSHOW(ザ・マックショウ)自主制作盤一覧

MinstreliX(ミンストレリックス)会場限定盤一覧


アーティスト別~や行~


矢沢永吉、廃盤、LIVE盤、BEST盤一覧

ゆず(北川悠仁、岩沢厚治)FC限定DVD一覧


アーティスト別~ら行~


LIGHT BRINGER(ライトブリンガー)自主制作盤一覧


アーティスト別~わ行~


ONE OK ROCK(ワンオクロック)インディーズ盤一覧

ONE OK ROCK(ワンオクロック)初回限定盤一覧


せどりエイターれお☆のせどり講座

▼れお☆の無料せどり講座
第一章:せどりはリスクの少ない投資である。
第ニ章:相場を自由に操れる最強の音楽CDせどり戦略。
第三章:「目利き」の要らないせどり戦略。
第四章:確実に儲ける事が出来る商品の仕入れ方。
第五章:資金1万円からでも買い占められる音楽系プレミア商品。
第六章:このノウハウを広めていく事が私の利益に繋がる理由。
第七章:せどりの合法的「インサイダー情報」とは。

▼マニュアル教材付き無料メルマガ講座
マニュアル付き無料せどり講座のお申し込みはこちらから

タグ

2014年11月24日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:お勧め転売商品

aiko(アイコ)自主制作盤、インディーズ盤一覧

女性のシンガーソングライターとしては、
もはやほぼ不動の人気とファンを獲得しているaiko(アイコ)。



1998年「あした」でメジャーデビュー後、
3枚目のシングル「花火」が最初のヒット曲として知られています。

以後「カブトムシ」「ボーイフレンド」がヒットし、
女性のシンガーソングライターとしての不動の人気を確立。

その頃からaikoがインディーズ時代に発表しているCDが、
かなり高額な価格で取引されるようになっています。

ドーテイオムニバスCD Vol.1(aiko参加オムニバスCD)



▼「ドーテイオムニバスCD Vol.1」収録曲
1.MY WONDERS / 上政
2.ただそれだけ / フリフリ
3.MORE&MORE / AIKO
4.PINK 4 SALE / 3
5.うみ / フリフリ
6.Dear My Grave Stine / GLASS DREAM
7.AMOEBA-SANATRIUM / TECHNOBOYS
8.I WANT… / フリフリ
9.ナビゲーター / 上政
10.So Fuckin What / 3
11.AB型の二人 / AIKO
12.666 / 上政
13.PARANOID / 3
14.Rain Fall Wind Blow / GLASS DREAM
15.集団 / 上政
16.Don’t Smoke in front of Me / 3
17.あの子へ / AIKO
18.BREAK THROUGH / フリフリ

▼「ドーテイオムニバスCD Vol.1」批評
aikoが大阪音楽大学短期大学部在学中に参加したオムニバスCDです。

参加アーティストとの共同自主制作CDで販売数は限定1000枚。

aikoの収録楽曲は全てジャズ学科の友人、
本田英絵さんがピアノを演奏を担当し、

「MORE&MORE」「AB型の二人」「あの子へ」

の3曲の収録曲全てボーカルとピアノのみの楽曲となっています。

いずれの楽曲もこのCDでしか聴けないアレンジとなっている事から、
aikoのインディーズ関連CDとしてはオムニバスCDながら
最も高額なプレミア価格で取引されている傾向にあり、
10万円以上の価格で取引されている事もあります。

ファン心理としてはそれくらいの価値があるプレミア盤ですので、
仕入れのタイミングによっては大きな利益を見込める一枚です。


astral box(アストラルボックス)/aiko



▼「astral box(アストラルボックス)/aiko」収録曲
1.DO YOU THINK ABOUT MEI
2.キスでおこして
3.HOW TO LOVE
4.POWER OF LOVE
5.光のさすあしもと

▼「astral box(アストラルボックス)/aiko」批評
1997年12月20日発売されたaiko(アイコ)名義、
初のCD作品でこちらも長年に渡ってプレミアが付いています。

DO YOU THINK ABOUT ME?は
25thシングル『戻れない明日』にアレンジされ、
キスでおこしては8thシングル『ロージー』の
カップリング曲としてアレンジ。

POWER OF LOVEもメジャー2ndアルバム
『桜の木の下』でアレンジされていますが
いずれの原曲もこのCDでしか聴く事が出来ません。

このastral box(アストラルボックス)については、
私が実際に「買い占め」によって値段を吊り上げ、
一気に利益を生み出した事例を
証拠画像付きで公開していますので、
よろしければこちらの記事も参照してみてください。

>astral box(アストラルボックス)/aiko転売実績


GIRLIE(ガーリー)/aiko



▼「GIRLIE(ガーリー)/aiko」収録曲
1.させないで
2.イジワルな天使よ 世界を笑え!
3.ハチミツ
4.犬になる
5.ロージー
6.ブランク
7.れんげ畑(やんわりと、ボーナストラック)

▼「GIRLIE(ガーリー)/aiko」批評
1998年aikoがインディーズ時代に発表した2枚目のミニアルバムです。

1st Album「astral box」と同様にこちらも
長年に渡ってプレミアが付いているCDの1つですね。

イジワルな天使よ 世界を笑え! は
メジャー1stアルバム『小さな丸い好日』に収録。

ハチミツはメジャー17thシングル「三国駅」のc/wとして、
ロージーはメジャー8thシングルとして発表されています。

ボーナストラック「れんげ畑」は1番のみが収録され、
ベストアルバム『まとめI』にフルバージョンが収録されていますが
このGIRLIE(ガーリー)にしか収録されていない楽曲もあり、
やはりファン層には根強い人気のある1枚になっています。

プレミア相場としてはastral box(アストラルボックス)と
ほぼ均衡した相場を保っているという印象があります。

尚、このGIRLIE(ガーリー)についても、
私が実際に「買い占め」によって値段を吊り上げ、
一気に利益を生み出した事例を
証拠画像付きで公開していますので、
よろしければこちらの記事も参照してみてください。

>GIRLIE(ガーリー)/aiko転売実績


ハチミツ/aiko



▼「ハチミツ/aiko」収録曲
1.ハチミツ
2.ひまわりになったら
3.ハチミツ(instrumental)

▼「ハチミツ/aiko」批評
1998年4月21日発売。

aikoがインディーズ時代に発表した8cm シングルで、
ジャケットはマキシシングル仕様になっています。

当然、こちらも今は廃盤となっており、
8cmCDというレトロ感もそのプレミア感を手伝っている、
長年に渡りプレミアが付いているCDの1つかと思います。

表題曲「ハチミツ」はインディーズアルバム『GIRLIE』に
アルバム・バージョンが収録されていますが
このシングルバージョンはこのCDでしか聴く事が出来ません。

また「ハチミツ」はシングル『三国駅』にも
カップリング曲としてリアレンジされたものが収録されています。

カップリングの「ひまわりになったら」も
シングル『二人』のカップリング曲としてリアレンジされてますが
こちらの原曲アレンジもこのCDでしか聴く事が出来ません。

相場によっては1万円前後での取引も十分に可能な一枚です。

それ以下の相場状況となっている時はまさに「買い占め時」です。


れお☆の補足

この手の女性アーティストは根強い女性ファンがついているので、
プレミア価格もそうそう下がる事はありません。

そして常に需要があるわけです。

買い占めていってまず損はしないジャンルの1つと言っていいと思います。

是非狙ってみてください。


せどりエイターれお☆のせどり講座

▼れお☆の無料せどり講座
第一章:せどりはリスクの少ない投資である。
第ニ章:相場を自由に操れる最強の音楽CDせどり戦略。
第三章:「目利き」の要らないせどり戦略。
第四章:確実に儲ける事が出来る商品の仕入れ方。
第五章:資金1万円からでも買い占められる音楽系プレミア商品。
第六章:このノウハウを広めていく事が私の利益に繋がる理由。
第七章:せどりの合法的「インサイダー情報」とは。

▼マニュアル教材付き無料メルマガ講座
マニュアル付き無料せどり講座のお申し込みはこちらから

タグ

2014年11月24日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:aiko

せどりインサイダーにおける「買い」の競合と「売り」の競合。

せどりインサイダーを始めている方や、
これから始めていこうという方から時折頂くご質問で、


「競合」


についての相談を頂きます。

せどりインサイダーにおける「買い」の競合と「売り」の競合。


私はあえて「競合」させる為にこの「買い占めノウハウ」を
無料で公開して「買い占め側に回る人」を増やしています。


これが市場全体の相場の底上げに繋がり、
結果的にそれが自分の利益に繋がっていくからです。


これは既に多種多様の株式銘柄を持っている
投資家のような観点に近いもので、
投資先として株を選ぶ人が増えれば当然、
株式市場全体の相場は上がり、日経平均も上がります。


要するに既に大量の株を保有しているような投資家は、
ただ株式投資が「流行る」だけで手元の株の株価が上がり、
どんどん儲けが増えていくわけです。


既に大量の株を保有しているような投資家からすれば
株式投資をする人が増えるのは大歓迎なわけですね。


私が自分のせどりノウハウを無料で公開して、
CDの買い占め戦略を実践する人を増やしているのは、
まさにこういった株式投資家の観点に近いです。


要するに手元のお金を「CD」に換えて
こうして転売によって利益を出している私からすると
同じように手元のお金を「CD」に変えていく人が増えれば、
市場全体の相場は当然どんどん上がっていく事になります。


数に限りのある「プレミア商品」を買い漁り、
買い占めていく人が増えていくわけですから、
単純な需要と供給のバランスを考えても
相場が全体的に上がっていくのは当然の理屈です。


私はそういう状況を進行させる為に、
自分のせどりノウハウを無料で公開して、
プレミアCDの買い占め戦略を実践する人を増やし、
プレミアCD市場そのものの相場を底上げしているんです。


なので「競合」によって相場が上がるのはむしろ大歓迎。


既に「買い占めている人」からすれば、
それは誰もが同じ事なので「競合」はむしろ好都合なわけです。


「じゃあ、今から買い占める人は仕入れが出来ない、
 もしくは“高くつく”のでは?」



と思われるかもしれませんが実際はそんな事はありません。


これはそもそも既に価格が高騰しているような商品を
あえて仕入れなければいいだけの話です。


価格が高騰していないプレミア商品なんて
それこそゴマンとありますから、
そういう商品をどんどん狙っていけば問題ありません。


それでなくても「初回盤」「限定盤」という商品は
色々なジャンルのアーティストが毎日リリースしています。


常に数に限りがあるプレミア盤というものは、
毎日のように何十、何百とリリースされていっているんです。


なので、価格が高騰していない、
これから買い占められるプレミア商品は、
いつ商品をリサーチしても幾らでも見つけられます。


要するに「仕入れの競合」はさして心配する必要は無いという事です。


では「売り」の競合は?


そこで次に浮上する懸念が「売りの競合」です。


「買いの競合」は仕入れの際に価格がどんどん高騰して
仕入れが出来なかったり、仕入れても利益が取れない状況を指しますが
せどりインサイダーではその心配は無い事をお話ししました。


では次に「売りの競合」はどうなのかという話ですが、
売りの競合は文字通り、仕入れた商品を売りに出す際に、
同じ商品を売りたい人同士が売値を下げ合う状況を指します。


要するに価格の引き下げ競争というやつです。


ただ、せどりインサイダーでは、この「売りの競合」も
基本的には「無い」ものと考えて問題ありません。


何故か。


先程もお伝えしたようにプレミア商品は
本当に「無数」と言っていいほどありますので
そうそう同じ商品を実践者同士が扱う事は頻繁にはありません。


また、誰かが買い占めた商品は既に相場を上げられています。


そしてどんどん買い占められている状況になっているはずですので
その状況からそのような相場を上げられた商品を
あえて自分が仕入れてしまうという可能性は低いわけです。


要するにこの「せどりインサイダー」の実践者同士が
同じタイミングで同じ商品を仕入れ、
同じタイミングで転売するという可能性は非常に低いわけですね。


仮に全く同じタイミングでそのような事があった場合は、
仕入れの価格高騰を本来の資金より少な目に行えますので
価格の高騰をより少ない資金で行う事が出来ます。


この「仕入れ段階の競合」は普通にプラス面もあるわけです。


あとは全く同じタイミングで売りに出すとしても、
私のせどりインサイダーの有料版マニュアルの方では
このノウハウの実践者同士に限らず、
売り手側が最安値を争って価格を下げ合うのは不毛なだけなので、
最安値を現在の最安値の人に「合わせる」形を推奨しています。


価格を下げ合うのではなく、最低価格を併せていくわけです。


そうすれば相場は下がりません。


回転率は半減してしまうかもしれませんが、
相場さえ下げなければ利益率は変わりません。


つまり万が一同じタイミングで
仕入れをして転売をしてしまう場合でも
それが悪い事だけでは無くプラスになる部分もあり、
またそのリスクヘッジもある程度は出来ているという事です。


まあ、それは可能性としてはかなり低いので、
基本的には誰かが「買い占め」に回っている商品は
みるみる価格が高騰している状況になるので、
まずその状況で手を出す事にはなりません。


要するに「買いの競合」も「売りの競合」も
このせどりインサイダーではさほど懸念する必要は無く、
そこにさえほぼ「死角の無いノウハウ」になっているわけです。


もし、いずれかの「競合」を懸念して
二の足を踏んでいたようでしたら、
今日の「せどりインサイダー講座」は
随分とその「後押し」になる内容だったのではないでしょうか。


是非あなたもその「買い占め戦略」で、
プレミアCDのせどり市場を活性化させると共に、
大きな転売収入を稼ぎ出していって頂ければと思います。


私の指導で手取り足取りという有料プランも用意していますので
興味があればそちらもご検討ください。


それでは。


れお☆のせどりノウハウ無料公開中


私のせどりノウハウを無料公開中です。

・資金が無い
・時間が無い
・暇が無い
・経験が無い
・本屋に行くのが面倒


そんなあなたでも私のノウハウなら問題なく稼いでいく事が出来ます。

あなたも是非チャレンジしてみてください☆

マニュアル付き無料せどり講座のお申し込みはこちらから

タグ

2014年11月14日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:せどり理論

せどりインサイダーにおける「商品回転率」の信頼性について。

私の「せどりインサイダー」の無料マニュアルを読まれた方や、
有料プランで参加された方から実践前の段階に頂くご質問で
やはり多いのは仕入れた商品の「回転率」についてです。


「仕入れた商品が売れ残る事はありませんか?」

「どれくらいで売れますか?」



というものですね。


一応その「回転率(どれくらいの期間で売れるか)」を
事前にある程度、計測する方法については、
こちらのブログ講座の方で言及している記事がありますので
まずはこちらの記事をご参照頂くようにご案内しています。


商品の回転率、利益率の目安を算出する方法。


ただこちらをご覧になった上でわりと頂くご質問は、


「この方法で計測できる回転率はどこまで信頼できますか?」

「本当にこの方法で出した回転率通りに売れますか?」



というものです。


今日はその「回転率の信頼性」というテーマで講義してみたいと思います。

せどりインサイダーにおける「商品回転率」の信頼性について。


一応、おさらいしますが私の「せどりインサイダー」において、
商品の回転率(どれくらいの期間で売れるか)の計測は、


「その対象商品の謹直1年間のオークファンの取引回数」


から計測していくようにしています。


謹直1年で12回取引された経緯のある商品は、
月に1人くらいは「欲しい」という人が現れるプレミア商品で
謹直1年で120回取引されているような商品は
月に10人は「欲しい」という人が現れる商品と計測出来ます。


ただこれはあくまでも「ヤフオク」のみでの取引回数なので、
アマゾンでも取り扱われているような商品であれば、
アマゾンの方でも売買されていると考えられますので、
概ね、その取引回数を同じくらいと仮定すると


「その対象商品の謹直1年間のオークファンの取引回数×2」


がその商品の需要が市場に合わられるペースと考えられます。


オークファンで年12回取引されている商品なら×2で計24回。


つまり月2枚くらいのペースで需要が生じる商品で
2週間に1枚くらいは売れていく商品という見立てが出来ます。


まあ、あくまでも過去のデータでしかありませんが
実際にそれくらいのペースで「その商品が欲しい人」が現れ、
取引されていっている事は紛れも無い事実です。


あとはこの「過去のデータ」がどこまで、
今後の将来的な回転率とシンクロしていくのかというところ。


やはりいざ仕入れをする際にそこに不安を覚えてしまう人は多く、


「その辺り、どうなんですか?」


と、私の経験上の目安を教えて欲しいという質問を受けていました。


確かにここで紹介した「回転率の計測方法」は、
あくまでも過去のデータに基づくものですので、
それが将来的な回転率を必ずしも断定出来るものではありません。


私もこの回転率通りに売れますという事は保証出来ませんからね。


ただこの回転率の計測方法は当然ですが、
私のせどり経験に基づいて実際に私が採用しているものですから、
実際の傾向として概ねその回転率で売れています。


少なくともその「可能性は高い」という目安にはなっています。


あくまでも「ビジネス」的な観点で考えるべきですので、
極端に「楽観的」にその確率論を考えるできではありませんが、
かと言って極端に「ありえない可能性」を考慮する必要もありません。


これまで普通に「売れ続けていたペース」が、
自分がその商品を仕入れた途端急激に変わる可能性は低く、
とくにそのような状況にある要因も無いかと思います。


「買い占めによって相場を急激に引き上げる事」


が「売れなくなる要因」と捉える方もいるようですが
そもそも私のノウハウで扱う商品は、
基本として「プレミア価格が付いている商品のみ」が対象になりますので
仕入れる段階でもその商品は既にプレミア価格である場合がほとんどです。


例えばもともと3000円の商品が
1万円というプレミア価格になっていたとします。


その1万円の商品を一気に買い占めて、
その相場を1.5倍の15000円に引き上げたとしましょう。


仮にその商品がそれまでは1万円くらいの相場で
毎月2枚、3枚というペースで売れていた商品である場合
その相場が1.5倍の15000円になった途端
その商品が全面的に全く売れなくなると思いますか?


もともと3000円の商品に1万円を出すような人が
毎月2人、3人現れ続けていたんですよ?


そして私のリサーチ基準で言えばその商品は
過去に15000円代で売買されていた事が前提になります。


そういう過去の高額相場に沿って相場を吊り上げる
(正しくは元に戻す)というノウハウだからです。


1万円と1万5千円では1.5倍の価格差がありますが
これはずっと1万円で買えた定価1万円の商品が
15000円に値上がりしたという話とはワケが違います。


もともと3000円の商品にプレミアが付いて、
それが一度は15000円くらいまで上昇していって、
売り手側の競合で相場が1万円くらいまで下がっていただけなのです。


それを買い占めによって15000円に戻しただけに過ぎません。


むしろそういうプレミア商品は、


「10000円という相場がもっと下がらないかな?」


とか


「10000円か~、どうしようかな~・・・」


と購入を検討しているようなファンの人も必ずたくさんいます。


そういう人達からしてみれば、
急に1万円の商品相場がみるみる高騰していった場合、


「やばい!何かどんどん値段が高騰してる(元に戻ってる)」


と思い、即購入に走る人が出て来てもおかしくありません。


というより、経験上、こういう事はかなりの確率で普通にあります。


私自身、好きなアーティストのプレミア商品を買おうか迷っていて
そんな価格高騰の状況を目の当たりにしたなら、


「早く買わないどんどん高くなるんじゃないか」


と思い、間違いなく焦って購入に走ると思います。


せどりインサイダーを実践していれば、
これは普通にあり得る事なんです。


それこそ、これは株や為替などの投資の世界の感覚に近いと思います。


しばらく値を落としていた株や値動きが無かった株が
急に高騰し出したら、その株価を見ていた投資家達は、


「これからももっと値が上がる。」

「今が買いだ!」



と、その株を買いに走り、株価は更に高騰していくものです。


これはあくまでも「せどり」におけるプレミア商品の相場の話ですが、
そのプレミア商品の相場を見ている人は
回転率がそこそこの商品ほど常に一定数はいますので、
そういう人の一部は価格が高騰し出すと即、買いに走ります。


実際、その「即買いしてくれる人」に転売するだけで、
かなりの利益を取れてしまうのが私のせどりノウハウなわけです。


それでもやっぱり「売れ残る事」はあるのでは?


はい、確かに全ての人が先ほどのような理屈で、
価格高騰と同時に「即買い」に走ってくれるわけではありません。


ですので1カ月10枚は売れると見込んだ商品を
10枚仕入れたからと言って必ずその10枚が
仕入れて1カ月以内に売れるとは限りません。


即買い組が多ければ1カ月を待たず売り切れる場合もありますが
やはり売れない場合もあるという事は正直に言っておきます。


ただこれはあくまでも「1カ月では売れない時もある」というだけで、
次の月、更に言えばまた翌々月も売れていく事に変わりはありません。


基本そのプレミア商品を買い占めて「最安値」を押さえておけば、
その商品が欲しい人が現れる度、商品は売れていきます。


ですので、買い占めによって多少回転率が下がっても、
実際のところ何の問題もなく商品そのものは「売り切れる」わけです。


例えば1カ月30枚の回転率を見込んだ商品を1万円で30枚仕入れて
単純計算1枚あたり5000円の「利益」を取って
1カ月間で20枚売り捌いた場合、


仕入れ1万円×30枚=30万
転売1.5万円×20枚=30万


でプラスマイナス0円です。


ただ残りの10枚は次の月も売れていくわけですから、
その翌月に同じ相場で10枚転売していけば


転売1.5万円×10枚=15万円


という事になります。


要するに3分の1もの商品が売れ残ったとしても、
決して損失になるわけでは無いという事です。


ただ先ほどもお伝えしたように、相場が急に高くなると、
焦って購入していくファンの人はわりと数多くいます。


経験上、その上昇気流で一気に売れてしまう事も珍しくありません。


そして仮に回転率が下がってしまっても、
その事自体が損失に繋がるわけでは無いという事です。


「それが本当なら、ほぼ確実に稼げるせどりノウハウじゃないですか!」


と思われたなら、それはまさに「そのとおり」です。


私のせどりノウハウ「せどりインサイダー」は、
事前にしっかりとリサーチをして仕入れを行っていけば、
まず仕入れて損をするという事はありえません。


むしろ「買い占め」「価格の吊り上げ」「転売」の流れで
稼ぐべくしてほぼ確実な「利益」を上げていく事が出来ます。


「そんなにおいしいプレミア商品がそんなにあるんですか?」


という質問もよくいただきますが、
これは本当に「幾らでも」というくらいあります。


ヤフーとアマゾンを1時間見て回るだけで、
片手に余るくらい、その対象になる商品は簡単に見つけられます。


実際、私はスカイプでリアルタイムなコンサルをしてますが、
そのスカイプコンサル中「探し方」を解説しながらのレベルでも
10分くらいで買い占めて利益を見込める商品をサッと見つけてます。


これは私のコンサルを受けて一緒にリサーチをした事がある人は
皆、普通に体感している事なので、
それくらいこの買い占め戦略の対象になる商品は、
ササッとヤフオクとアマゾンを見ればザクザク出てきます。


あとは「買い占め」「価格の吊り上げ」「転売」の流れで稼ぐだけ。


本当に簡単でシンプルなノウハウですから、
私としてはどんどんこのノウハウを浸透させていきたいわけです。


プレミアCDのせどり市場そのものを活性化させると、
既にCDを買い占めまくっている私としても都合が良いので。


私がやりたい事はそれ以上でもそれ以下でもありません。


まずは無料マニュアルを読んでやってみても良いですし、
もっと的確なポイントを知りたい人は有料マニュアルも用意してます。


それでもピンと来ない人はリアルタイムな
スカイプコンサルプランも用意してますので、
この「せどりインサイダー」の買い占めノウハウは、
せどりで本気で稼ぎたい人には是非マスターして欲しいですね。


一緒にバンバン買い占めてガンガン稼いでいきましょう!


それでは。


れお☆のせどりノウハウ無料公開中


私のせどりノウハウを無料公開中です。

・資金が無い
・時間が無い
・暇が無い
・経験が無い
・本屋に行くのが面倒


そんなあなたでも私のノウハウなら問題なく稼いでいく事が出来ます。

あなたも是非チャレンジしてみてください☆

マニュアル付き無料せどり講座のお申し込みはこちらから

タグ

2014年11月8日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:せどり理論

このページの先頭へ