私のせどりインサイダーには本当に「リスク」は無いのか。

れお☆です。


私は自らの「せどりインサイダー」というノウハウにおいて、
実質的なリスクを「ゼロに出来るせどりノウハウ」と自負しています。


その理由、根拠としては、


商品の「買い占め」戦略によって価格相場を操り、
仕入れた商品の「原価割れ」を意図的に回避できる事



が挙げられます。


せどりや転売ビジネスの「リスク」は、


・仕入れた商品が売れず在庫になってしまう事
・仕入れた商品の相場が下がり利益が取れなくなる事



この2つだと思いますが
私のせどりノウハウでは事前に「商品の回転率」を調べ、
実際に「売れている(売れていく)プレミア商品」を仕入れられます。


要するに仕入れた商品が売れず在庫になってしまう事は無く、
そのリスクについては事前の「リサーチ」で回避出来るわけです。


そしてここからが私のノウハウの真骨頂的な部分ですが
実際に仕入れた商品の「相場」に関しても、
私のノウハウでは「商品の買い占め」という戦略によって、
意図的にその相場を引き上げ、それを維持させる事が出来ます。


その「買い占め戦略」によって価格相場をコントロールし、
言うなれば「言い値」で商品を売れる状況を作り出せるわけです。


この「価格を意図的にコントロールできる」という特性から、
意図して「相場の値下がり」や「原価割れ」を避ける事が出来ます。


要するにそういったリスクも避けるべくして避けられるわけです。


以上の2点が私がせどりノウハウ「せどりインサイダー」が


“実質的なリスクをゼロに出来るせどりノウハウ”


と自負している理由とその根拠なのですが、
果たしてそれで本当に「リスクがゼロ(無い)」と言えるのか。


今日はこの辺りをもう少し掘り下げて講義してみたいと思います。

インサイダーには本当に「リスク」は無いのか。


私がこのノウハウにおいて「実質的リスクは無い」としているのは、
あくまでも先程のような理屈を踏まえての論理に過ぎません。


ただあらゆる可能性を追及した上での「リスク」という話になると、
やはり「損をする可能性」というのは出てくる“余地”があります。


今日はその「あらゆる可能性」を踏まえた上での、
せどりインサイダーにおける「リスク」考えてみたいと思います。


そもそも私が言っている「リスク」の考え方は、
株やFXなどの「投資」や従来のせどりや転売ビジネスにおける、


1、仕込んだ銘柄、仕入れた商品が無価値になるリスク
2、仕込んだ銘柄、仕入れた商品の相場や価値が下がるリスク



これらのリスクであれば、
避けるべくして避けていく事が出来ると言うものです。


「1」については突き詰めてその可能性の話をすれば、
どんな金融商品でもどんな商品でも、
一気にその商品価値を失う「可能性」はあると思いますし
その可能性を絶対的に根絶する事は「不可能」だと思います。


ですので、そういった「突き詰めたリスク」というものは、
ビジネスを捉える上で、視野に入れる意味が無いものだと思います。


そこはもう「可能性問題」になってくるからです。


その可能性が50%、60%というなら話になりませんが、
0.0001%というレベルの「ほぼありえない話」を
リスクとして捉えて行動を制限してしまっては
それこそ何も出来なくなってしまいます。


「じゃあ、ビジネスなんてやるな。」という話になりますね。


ですので、今後、プレミアCDや中古CDの市場そのものが無くなり、
こういった商品を誰も売買しなくなるなどの「ほぼありえない話」は、
実質的にリスクと捉えるようなところではないと思います。


これはもう「北朝鮮からミサイルが飛んできたら」みたいな話に近いもので、


「そこをリスクとして恐れてもどうすることも出来ないでしょ?」


という事です。


ですので、そこまでの「突き詰めたリスク」は除外するとして、
先程の「1」のような可能性は私は考慮する必要は無いと思います。


「プレミアCD、中古CDを売買する市場はまず無くならない。」


まずはこの前提を「YES」と捉えるか「NO」と捉えるか。


「YES」と捉えられないなら、そもそも
中古CD等を扱うせどりなどには手を出さなければいいと思います。


ビジネスや市場は他に幾らでもあるんですから。


ではその前提を「YES」とするのであれば、


「仕入れた商品の相場や価値が下がるリスク」


これを「完全に払拭できるのかどうか」だと思います。


ただ、本来、株やFXなどの投資の世界や、
従来のせどりや転売の世界においては、


「市場価格やその相場は予測するしかないもの」


というのが前提になっていると思います。


その中で「まず価値が下がらないと思うもの」や、
今後、相場が上がっていくと思う銘柄や商品に目星をつけ、
その上で「仕入れ」などを行っていきます。


ただ、私はその時点で「リスクを買いこんでいる」と思うわけで、
いざ仕込みや仕入れを行った後は「市場の流れ」に身を委ねて
その商品の相場が下がっていかない事や、
その商品の価値が上がる事を「期待」し続けるしかありません。


自主的にその価値を引き上げていったり、
意図的にその相場を維持させていく事は出来ないわけです。


そこは言うなれば「運」に「市場の流れ」に任せるしかありません。


私はその「不確定要素」こそを「リスク」だと考えています。


対して私のせどりノウハウであれば、
商品の買い占めを継続する事によって、
自主的にその商品の相場を引き上げていく事も
意図的にその相場を維持させていく事も出来ます。


つまりそういった「不確定なリスク」が無く、
意図するように相場をコントロールし、


「稼ぐべくして稼いでいく事が出来る」


わけです。


それでも「本当に」リスクは無いの?


ただここで「可能性」を追及するのであれば、
こういった懸念点が浮上してきます。


1、買い占めた商品が「売れない」可能性
2、価格を維持する為の「買い占めを継続出来ない」可能性



1は買い占めて価格相場を跳ね上げた途端、
その商品が全く売れず「在庫」が残ってしまう可能性です。


基本的に手元に商品がある限りは「損失」にはなりませんが、
それが長期的に売れなければ資金が凍結しているのを変わりません。


ただ私は「そうならないように」実際に商品を買い占める際は
事前にその商品の回転率(どれくらいのペースで売れる商品か)と、
その商品の転売相場(幾らまでなら売れる商品か)を、
チェックしてから仕入れを行うようにしています。


商品の回転率を見立てる方法は、
以下の記事で詳しく解説していますが、
要するに「過去の回転率」を目安にした上で、
おおよそその売買ペースが維持される事をめどとしています。


商品の回転率、利益率の目安を算出する方法。


実際に買い占める段階まで毎日1~2枚売買されている商品が
買い占めによって価格を高騰させた途端に
全く「売れなくなる」というような事はまず考えられません。


そもそもプレミアもののCDというのは、
もともと3000円くらいのものが
1万、2万という価格帯で取引されているわけですから、
1万円くらいの相場で売買されていたCDが
急に2万円になったところで買っていく人は買っていきます。


むしろ急に相場が跳ね上がった事で、
「これからもまだ価格が高騰するんじゃないか」と考え、
焦って購入に走る人も出てきます。


消費者心理、市場相場なんてものはそういうものなんです。


そして私は実際に価格を高騰させる際も、


「過去数回、実際に取引された事がある価格」


をめどにしていくようにしていますので、
無理やり過去に売れた事が無いような価格を付ける事もありません。


要するにその商品の「ポテンシャル」と言いますか、


「ファンならこれくらいの金額は実際に払う(払っている)」


という価格相場を事前にチェックして、
その範囲内の価格で転売していくようにしているわけです。


その「ポテンシャル」的な価格相場と、
今現在の相場の「差」が大きいほど利益を見込めるわけですね。


このように転売価格のポテンシャル相場と、
その商品の回転率をきちんと見立てて仕入れを行っていけば


「買い占めた商品が売れない」


というリスクはほぼ問題なく回避していく事が出来ます。


ではもう1つの


「価格を維持する為の買い占めを継続出来ない」


という状況になる可能性ですが要するにこれは


“次々と別の出品者から同じ商品が格安で出品されていき
 買い占めによる価格相場の維持が困難になる”



という状況を指します。


基本的に私のノウハウでは買い占めた商品は
その価格を高値に維持していく為、
新たに出て来た「相場を下げるような商品」は、
追って買い占めていく事が基本になります。


そうする事で「相場」を維持するわけです。


確かにその「新たに出てくる格安商品」が、
あまりにも大量になってくると、
買い占めを行っていく上での資金にも限界が出ています。


まあ、実際は価格相場を維持していれば、
自分のところから「売れていく商品」もあるわけですから、
この状況を危機的に感じる場面があるとすれば


「自分から売れていく商品よりも、
 新たに出品されていく格安商品が多いケース」



かと思います。


ただ実際はそういう事はまず起こりえません。


理由の1つとしては、
まず自分が商品を一気に買い占めて相場を上昇させれば、
その後に出品してくるような人達の大半も、
その「上昇させた相場」で出品してくるからです。


市場価格が高騰しているにも関わらず、
あえて商品を安く出品してくるような人はほとんどいません。


大抵は「出品しようと思った時」のタイミングで、
その相場に合せて出品してくる人がほとんどだという事です。


ただそれでも中には相場を下げようとしてくる人も出てきます。


そういう人への対策は基本的には以下の3つです。


1、追加仕入れ
  追加出品されたものもどんどん仕入れ続けて
  自分の売りたい価格を維持する

2、値段を下げる
  追加で仕入れないなら値段を下げるます。
  基本的に売れる商品は最安値の商品のみの為、
  売る体制を維持するには価格を最安値にしておく。

3、様子見
  しばらく様子を見て自分より安い商品が売れるのを待ち、
  価格相場の上昇を待つ。


上記、どの選択肢を選ぶかは
自分がその商品を仕入れていった価格相場と
その後に出てきた他の商品の価格相場によります。


例えば平均3000円で買い占めた商品を
10000円で売りに出していた場合に
他の出品者が6000円くらいの価格で出してきた場合は
「2」の方法を取っても十分に利益を見込めますので
そのまま価格を下げてしまう方向を取ります。


また仮に自分の仕入れている金額に近い価格、
3000円前後で他の出品者が出品してきた場合は
「1」の方法を取ってその商品も仕入れてしまいます。


結論としてはある程度の「仕入れの分岐点」を定めて、
それ以下の金額になったものは仕入れてしまい、
こちらの在庫にしてまた値段を吊り上げてしまうわけです。


現状、仕入れた商品の平均仕入れ額が幾らなのか。


その金額を分岐点に3つの選択肢を絞っていく流れですね。


これを継続していく事によって、
自分の仕入れた商品の平均相場はどんどん下がっていきます。


要するにその商品を転売していった際の平均利益率が
どんどん上がっていくという事です。


その間にも自分のところから売れていく商品もあるわけですから、
その商品の在庫がある程度手元に残っている状況であっても、
既にその商品の仕入れに要した資金は十分に回収出来ている・・・


なんて事もザラにあります。
(というより私はそういう商品を多数抱えて利益を上げています)


平均5000円で10枚のCDを計5万円仕入れて、
1万円で5枚転売する事が出来れば、
既に仕入れ資金の5万円は回収出来た状況になりますので
残り5枚のCDは幾らで転売しようと利益になっていくわけです。


ですので、仕入れた商品を必ずしもすぐに一掃する必要は無く、
仕入れた商品はきっちり利益を出せる金額で転売しながら
それ以上安く出て来た商品はどんどん買い足して
平均仕入れ額を引き下げていけばいいんです。


そうすれば資金が底を尽きる事も無く、
どんどん安い商品を仕入れて高く転売していく事が出来ます。


要するに、


「価格を維持する為の買い占めを継続出来ない」


という事もこうした戦略的なもので、
十分に回避するべくして回避していけるという事です。


以上が私が自身のせどりノウハウ、
せどりインサイダーには「リスクが無い」と断言する、
その「理由」と「根拠」です。


今日はちょっと「有料級の情報」まで出し過ぎちゃいましたね。


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2015年2月24日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:コンサルレポート

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