確実に儲ける事が出来る商品の仕入れ方。

私にとって「せどり」はリスクの無い「投資」である。


音楽系プレミア商品の買い占め戦略なら、
商品の価格相場を自由自在に操る事が出来る。


更に仕入れるべき商品はオークションの相場サイトである
「オークファン」の過去の落札相場のみで
簡単に調べていく事が出来る。


つまり特別な知識や目利きなども一切不要なのが私のせどり戦略である。


これが前回までのレオ式☆せどり講座の内容でした。


第一回:せどりはリスクの少ない投資である。
第二回:相場を自由に操れる最強の音楽CDせどり戦略。
第三回:目利きの要らないせどり戦略。


では、本当にその基準で仕入れていった商品は売れ残る事無く
売れば売っただけしっかりと利益を出していく事が出来るのか。


今回はその辺りのお話しを詳しくしていきたいと思います。

確実に儲ける事が出来る商品の仕入れ方。


確実に儲ける事が出来る商品の仕入れ方。


実際のところ「せどり」というビジネスはこれさえ分かれば
ほぼ100%稼いでいく事が出来てしまいます。


そして私のせどりノウハウに関して言えば
その一点を見極めていく方法こそが、
先ほどもお伝えしたオークファンのサイトを利用した

“その商品の過去の落札相場を調べていく”

という方法なわけです。


何故、オークファンで過去の落札相場を調べ、
現在よりも高い価格で売れていた形跡を確認出来る商品が
その価格を吊り上げていく事で今後も売れていくと言えるのか。


例えば現在5000円ほどで購入できるプレミア商品があり、
その相場で同じ商品が5枚売られていたとします。


そしてその商品の過去の落札相場に
1万円以上で取引された履歴が数件ほどあったとしましょう。


この時点で私はその商品の買い占めを決めます。


全ての商品を買い占めた時の費用は25000円。


仮に全てがその過去の落札相場である1万円で売れれば、
仕入れたに使ったお金はそのまま2倍の5万になる計算です。


では本当にその商品が1万円で売れていくのか。


これについては“ほぼ間違いなく売れていく”と断言できます。


これは経験則で断言している部分もありますが
理論的な根拠も無いわけではありません。


そもそもオークションサイトというのは、
入札価格の競り合いで最終的な落札価格が決まるサイトです。


つまりその商品を欲しいという人が2人いなければ、
その商品の価格は上がっていかないわけです。


仮に3万円という落札価格がついた事がある商品は
その商品に3万円近いお金を出そうとした人が
最低でも2名はいたという事がわかります。


更に言えばそのうちの一人はそれ以上、
更に高いお金を払うつもりがあったかもしれないのです。


ただいかに国内最大手のヤフーオークションと言えど、
1つ1つの商品のオークション開催期間は長くても7日間。


その7日間でその商品を欲しいという人が全て、
そのオークションを目にしたという事はまずありえません。


その落札価格は最長でもたった7日という間、
そのオークションを見た人だけで競り合った結果なわけです。


この世の中でその商品を欲しがっている人が
そのオークションを見た人だけだった可能性と、
もっとその商品を欲しい人が世の中にいたという可能性。


どっちの可能性が高いかは言うまでもありませんよね?


つまり過去の一度きりの落札相場でも、
そのプレミア商品のポテンシャルは十分に測れるわけです。


そのような商品であれば、
その「相場」さえ引き上げていけば、
少なくともその落札価格では売れていくと考えられます。


そしてこの戦略は面白いほどうまくいっている状況にあります。


結局のところ私が扱っているようなプレミア商品は
ヤフーとアマゾンくらいでしか購入する事が出来ませんので、
その2つのサイトの商品を買い占めて相場を作り、
その最低価格を維持しておけば商品は普通に売れていきます。


そのプレミア商品を欲しいと思ったファンなどが
その商品を購入しようとした場合に出来る事。


それはヤフーとアマゾンでその商品を探す事くらいです。


つまり実際に購入するとすれば、
こちらが作り出した相場で購入していくしかないわけです。


現実に他の選択肢が無ければそこで購入するしかありません。


だからこそこのせどり戦略では
買い占めた商品が面白いように高値で売れていくわけです。


価格を吊り上げたプレミア商品が売れていくという根拠


例えば私は矢沢永吉やZARD、氷室京介など、
ほぼ誰もが知っている国民的アーティストの限定盤CDや
廃盤CD、DVDなども多数買い占めて利益を上げています。


その時の仕入れ基準も今回説明した法則と全く同じわけですが
例えばそういった国民的アーティストの廃盤CD1つを取っても、
その廃盤CDを「欲しい」という人が
今後一生涯現れないという事が考えられるでしょうか。


数万人、数十万人というファンがいるビッグアーティストです。


武道館でライブをやれば普通にチケットがソールドアウトする
今も絶大的な人気のあるアーティスト達です。


そんなアーティストの廃盤CDを「欲しい」という人が
今後一生涯現れる事が無いなんて事はまず絶対にありえません。


その時、そのCDをネット上で探そうとしたなら
やはり行き着く場所はヤフーオークションかアマゾンです。


その時、数カ月前まで5000円で買えていたはずのCDが
1万円、2万円の値段になっていたところで、
購入を見合わせるファンもいるかもしれませんが
迷わず購入するファンもいるというのが実際のところなのです。


むしろプレミア価格が上がっている事に驚いて、
焦って購入するファンもいるくらいではないでしょうか。


最低価格を吊り上げてヤフーとアマゾンで
その最低価格を維持しておけば
その商品が欲しいというファンが現れた時点で
かなり高い確率でその商品は普通に売れていくという事です。


仮に数年前には数万円という価格がついていた事があり、
今は数千円ほどで数枚単位その商品が各サイトに出回っているという状況でも
それは販売している側が価格競争によって価格を下げ合い、
結果としてそのような価格になっているというだけの話であって、
その商品を欲しいというファンの人達は、
実際にそれ以上のお金を出す意欲があったとしてもおかしくありません。


これが過去のプレミア価格を指標として
そのプレミア商品を買い占めて価格を吊り上げていった際に
その商品が問題なく売れていくと断言できる根拠です。


そして実際に私はこの方法でプレミア商品を次々と買い占め
価格を吊り上げては利益を乗せてバンバン売りまくっています。


笑いが止まらないとはまさにこの事でしょう(笑)


こんなに簡単に稼げるノウハウは「せどり」に限らずとも
そうそう存在しないのではないでしょうか。


こればかりは実際にやってみない事には
どうもピンと来ない部分もあるかもしれませんが、
やるべき事はこれまでお話ししてきた過去の講座内容で
ほぼハッキリしているのですから是非やってみて欲しいです。


1、ヤフーやアマゾンでプレミア価格が付いている商品を見つける。

2、オークファンでその商品の過去の落札相場を調べる

3、今の相場より過去の相場の方が高い状況にあるなら、
  その商品を買い占めて価格を吊り上げる。

4、価格を吊り上げた状態でその商品を売っていく。



言ってみればたったこれだけの話ですからね。


わずか4ステップです。


プレミア商品のリサーチなんて1分、2分で出来ますし、
過去の落札相場も数秒で調べられます。


・・・ただここで行動にブレーキをかけてしまうとすれば
やはりいざ商品を買い占める時でしょうね。


実際にお金を商品に変えていくわけですから。


何よりこういう疑問をお持ちになっている可能性もあると思います。


「そんなプレミア商品を買い占めていくとなると、
 どう考えてもかなりの資金が必要になるのでは?」



あなたのそんな疑問はごもっともかと思います。


次回の講座ではその辺りの懸念点を解決していきましょう☆


れお式☆せどり理論講座


 第一章:せどりはリスクの少ない投資である。

 第ニ章:相場を自由に操れる最強の音楽CDせどり戦略。

 第三章:「目利き」の要らないせどり戦略。

 第四章:確実に儲ける事が出来る商品の仕入れ方。

 第五章:資金1万円からでも買い占められる音楽系プレミア商品。

 第六章:このノウハウを広めていく事が私の利益に繋がる理由。

 第七章:せどりの合法的「インサイダー情報」とは。

 ★★★:せどりインサイダーコンサルティングレポート


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2013年12月7日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:せどり理論

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