プレミアCDの相場、トレンドの考え方。その2~長期視点~

れお☆です。


私のプレミアCDの買い占め戦略「せどりインサイダー」は、
実質的にその手法の全容を無料マニュアルや、
有料コンサルプランの案内ページの方で、文字通り


「全て」


を完全に無料で公開しています。


そのような形で手法の全てを無料で公開していますので、
その公開資料の中には、当然ですが私が実際に買い占めを行った


「商品事例」


なども商品名も含めてそのまま公開されています。


ただ、その公開資料はもう2年以上も前に作成し、
公開した資料になっていますので、


“ノウハウそのものの有効性やポイントは何も変わっていない”


のですが、その「事例として取り挙げた商品」については、
当然ですが、その公開資料を作成した際とは異なる状況になってます。


ただ、そのような事例として挙げた商品が、


「資料とは異なる状況になっている事」


に対して、少々、違和感や疑問を感じる人もおられるようなので、
今日はその辺りの1年、2年という長期的な視点を前提にした


「買い占めた商品のその後の動向(値動き)」


についてのお話しをしておこうと思います。

プレミアCDの相場、トレンドの考え方。~長期視点~


ちなみに前回はその「短期的な視点」を前提として、


「買い占めた商品の短期的な値動き動向」


についてを講義しておきました。


プレミアCDの相場、トレンドの考え方~短期視点~


今日はこの「短期視点」に対しての、


「買い占めた商品の長期的な値動き動向」


の話になるのですが、それこそその事例としては、
私が2年以上前に作成した例の公開資料から、
こちらの商品を取り上げて解説していきたいと思います。


aiko/GIRLIE



以下はその公開資料から抜粋したものになりますが、
私がその「公開資料を作成前」のこの商品の相場は、
実際のヤフオク相場でこういう感じになっていました。


買い占め前の価格相場



言わばこれが、私が「買い占める前」の相場で、
これを私が資料作成の最中に「買い占めた」事によって、
その相場はこういう感じで一気に跳ね上がりました。


買い占め後の価格相場



これはオークファンで確認出来る実際の転売相場ですが、
実際にアマゾンでも私はこの相場でこのaikoの商品を転売し、
以下のような感じで、普通にそれなりの利益を「稼いだ」わけです。







これが私がその公開資料を作成していた頃の、
『aiko/GIRLIE』という商品の転売実績です。


まあ、これはあくまでも2年前の転売実績なわけですが
今日、この記事を書いている時点の、
この「aiko」のCDの相場はどうなっているかと言うと・・・




この記事を書いている時点のアマゾンの販売相場は、
ご覧の通り5000円代後半といった相場になってます。


要するに、私が実際に買い占めて相場を吊り上げた2年前に対して、
今はかなり相場が下がっている事がお分かり頂けるはずです。


・・・で、実際このような「相場が下がっている状況」を目にした人が、


『レオさんが買い占めた商品の相場が下がってますけど?』


と、そこに違和感や疑問を覚える事があるようなのです。


まあ、このようなプレミア市場の特性や、
私のノウハウの特性を理解出来ているような人であれば、


「そんな(相場が下がっている状況)の当たり前じゃん」


と、全く疑問に思う余地も無いところなのですが、
実際にこの現状の違和感や疑問を覚える人も多いようなので、
今日はその辺りの「理由」というか、それこそ、


「買い占めた商品が長期的にどういう値動きをするものなのか」


をその理屈面も併せて補足しておこうと思ったわけです。


買い占めた商品の相場が下がっていく事が「当然」である理由


まず根本的な考え方として、私が2年以上も前に買い占めて、
その相場を「強引」に引き上げたような商品の相場が


「今現在も上がりっぱなし」


という方が明らかに不自然だと思います。


これはこのノウハウの基本的な考え方でもありますが、
商品の価格相場は今回、例として挙げている商品に限らず、
その「全ての商品」において


「売り手側の競合によって変動(下がっていく)可能性」


は常にあるものです。


確かに、私や私のノウハウを実践している人が、
何か特定の商品を買い占め、価格相場を引き上げれば
その人がその商品を売りきるまでは相場は高くなります。


ですが、その人が実際にその「仕入れた商品の全て」を
完全に売り切ってしまったなら、また従来通りの


「売り手側の競合」


が始まるのは自然な事だと思いますので、
そこからまた相場が下がっていく事は多いに考えられます。


つまり、一度特定の商品を買い占め、
その価格相場を強引に吊り上げたからと言って、


「その商品の相場がずっと上がりっぱなしにはならない」


という事です。


誰かがその相場を「意図的に操作」し続けない限りは、
売り手側の競合が自然とはじまり、相場は下がっていくものなんです。


よって、実際にそのような競合がまた始まり、
その商品の価格相場が再度、下がっていったなら、
私達(私のノウハウを実践している人達)は
また改めてその商品を買い占めて稼ぐ事が出来てしまいます。


再度、その商品を買い占め、
また相場を吊り上げて転売していく事で、
同じ商品で何度でも稼いでいく事が出来るわけです。


つまり同じ商品を対象にしていくだけでも
定期的に買い占めと転売を繰り返していけば
何度も相場を吊り上げて稼いでいく事が出来るわけですね。


それこそこれは「株の売買」に近い感覚で捉えていいものだと思います。


例えば何かの拍子で特定の会社の株価が一気に上がったとしても、
基本的にその株価がずっと上がりっぱなしという事はありえません。


何故なら、株価を保有した人達がその株を手放せば、
またその株の株価は市場の需要と供給で上下していくものだからです。


これは私達が扱うCDにおいても全く同じ理屈ですので
一度買い占めて相場を吊り上げたからと言って、
そのCDがずっと高値で売買され続けるわけではありません


少なくとも私は先ほどのaikoのCDは、
既に全て売り切って多いに儲けを出した状態であり、
今は1枚も在庫を持っていません。


ただ、今からまた同じように買い占めて価格を吊り上げれば、
同じようにその吊り上げた価格で転売して稼ぐ事が出来てしまいます。


実際に価格を吊り上げていった際、
その吊り上げた価格で普通に「売れていく事」は
過去の転売実績にもあつ通り『実証されているから』です。


そうして私が新たに買い占めた商品を全て売り切ったら
次第にそのCDはまた売り手側の競合で相場が落ちていきます。


その相場の落ち目を狙ってまた買い占めて・・・


という感じで、このサイクルを、
何度でも繰り返していくような事も出来るわけです。


以上の市場特性からも今現在、
aikoのCDの相場が下がっているのは
普通に「自然な状況」なんですね。


だからこそ、このノウハウはあらゆる商品で、
何度も、何度でも同じように稼いでいく事が出来る為、
今後においても多いに稼ぎ続けていく事が出来るんです。


基本、商品の相場は競合で下がっていくというのが普通であり、
その相場を自分の意思による「買い占め」によって
いつでも変動(上昇)させて利益を生む事が出来るというのが
このノウハウの特徴であり、強みでもあるという事です。


一度「稼げる商品」をロックオンしたなら、
その商品を定期的に買い占めて転売していくだでも、
普通に稼ぎ続けていく事が出来てしまうという事ですから、


“こんなおいしいせどりノウハウは他にない”


と、私は本気でそう思います(自画自賛で申し訳ありません(笑))


そんなプレミアCDの「市場特性」なども含めて、
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(そうして頂く事で、より私も稼ぎ易くなる手法なので。)


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2016年2月29日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:せどり理論

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