せどりインサイダーのプレミアCD転売ノウハウはいつまで有効なのか。

れお☆です。


私のブログやメルマガを読まれている方から度々頂く質問の中に、


「レオさんのノウハウは今でも変わりなく稼げるんですか?」

「今後、何年くらい、いつまで使えると思いますか?」



というような「現状の有効性」や「今後の有効性」について、
あえてその「確認」や「意見」を求められるようなものがあり、
そのような質問を頂く度に私は、


『当然、今も変わりなく稼げてますし、
 今後においても何十年と変わりなく稼げると思いますよ。』



といった趣旨の回答をいつもお出ししています。


勿論、ノウハウを提唱する側としては、
自分のノウハウの事を良く言って当たり前だと思いますから、、
そこには当然、相応の根拠やそう思う理由も添えてお答えしています。


ですので、今日は上記のような質問への「答え」として私が示している、


・プレミアCDの転売ノウハウが今もこれからも有効な理由

・この市場、ノウハウが今後何十年先でも稼げると思う理由



をそれぞれ、その客観的な根拠も添えて言及しておこうと思います。

せどりインサイダーのプレミアCD転売ノウハウはいつまで有効なのか。


まず、この手の「転売」を行うビジネスの基本原則として、
特定商品の「転売ビジネス」が儲けに繋がるかどうかは、
その対象となる商品に「需要」があるかどうかで決まります。


その商品に「一定の需要」があるようなら、
その商品を「安く仕入れて高く売る」という方法によって
少なからず「稼げる余地」はあると考えて問題ありません。


逆にその商品の需要が「ほぼ無い」に等しい場合は、
もはやその商品の「転売」を前提とするビジネスなどは、
根本的に「成り立たない」というのが当然の理屈だと思います。


ですので特定商品の転売ビジネスにおける基本原則は
その商品に「一定の需要があるかどうか」が第一のポイントであり、


「一定の需要がほぼ不滅であると考えられる商品」


を扱っていけば、その商品の転売ビジネスもまず無くなりません。


その需要があれば、その商品の転売で稼げる余地も十分にあるからです。


ですので、今現在の時点でその「需要がある」という状況なのであれば、
その商品の転売ビジネスは、当然、今も稼げる余地があると言えます。


そして、その転売ビジネスの今後の将来性や有効性も、


・その商品の需要が今後、どれくらい「あり続ける」のか。

・その需要が無くなってしまうような可能性はあるのか



これらを現実的に考えてみれば、ある程度は見えて来ますので、
まずはこのような視点で私のノウハウで実際に扱っている、


「プレミア価格が付いた音楽CD」


というものの「今後の需要」を考えてみてください。


少なくとも、日本の音楽市場に「CD」が登場したのは、
1980年代の後半で1990年頃には、それまで主流だった


・カセットテープ

・レコード(アナログレコード)



のシェアを超えて音楽メディアのメインになり代わっています。


今が2016年ですから約26年くらい前という事ですね。


要するに、この「音楽CD」の市場、及び需要は、
もう26年に渡って「不動の市場」となっているわけです。


その市場や需要が今後1年、2年で無くなるでしょうか。


5年、10年で無くなりますかね?


私は、まず無くならないと思います。


ただ、ここで新たに浮上してくるのが、


「音楽配信やデジタルダウンロードが更に普及してきたら?」

「次世代メディアの登場でCDそのものが無くなったら?」



という「音楽CDそのものの需要を揺るがす事態」の可能性です。


確かに今は、一昔前ほど「CDが売れない時代」と言われていますからね。


そして、その要因が音楽配信関係サービスの登場や
YouTubeなどの無料動画サイトにある事も、ほぼ明らかかと思います。


ですが、それでも


「音楽CDの需要は無くならない」


というのが「現実」のようです。


CDの需要は音楽配信やダウンロードが普及しても無くならない。


それこそスマートフォンの普及率を1つの指標にするなら
聞きたい音楽をYouTubeで聴くような行為や、
音楽データそのものをダウンロードで済ませる行為は、
今や至って「普通の事」と言っていいレベルではないかと思います。


要するに、これらによって音楽を聴くという事については、
もう十分なレベルで普及している状況にあるわけです。


ただ、そのような状況にありながらも、
今でもCDが普通に売れているというのも1つの現実です。


一昔前より売れなくなったとは言っても、
やはり巷にはたくさんのCDショップが並んでますし
ブックオフなどに行けばCDのコーナーが変わらずあります。


つまりスマホやパソコンで簡単に音楽を聴ける状況にあっても、
今も普通に「CDを買っている人」というのは一定数存在するわけです。


でなければ「レコード会社」と呼ばれるところも、
あえてお金をかけて新しいCDを作るような事もしませんから。


現に今でも駅や町の看板では、
新譜CDの広告などが普通に貼ってあると思いますし、
テレビでも新譜CDのCMは普通に流れているはずです、


そんな大々的な広告を打って採算が取れるくらいは、
今でも普通にCDは「売れている」という事なんですね。


要するに、ここまでYouTubeなどで音楽を聴く事や、
音楽そのもののデジタルダウンロードが当たり前になっていても、


「CDを買って音楽を聴きたい」


という需要やそういう人達は普通にたくさんいるわけです。


もしくは、CDという商品そのものに対して、
音楽を聞く事だけに収まらないニーズを持っている人達として、


「CDという商品を手にする事」

「CDという商品をコレクションする事」



を前提として求めているような人も決して少なくはありません。


それこそただ純粋に


「音楽を聞きたいだけの人」


は、CDを買わない時代になったと思いますし、
そのニーズだけならYouTubeやダウンロードサービスだけで、
そのまま十分に満たせてしまうものだと思います。


そういう意味では、現時点の段階で既に


ただ音楽を聞きたいだけの人はCDを買っていない


という事であり、今の時代にあえてCDを買っているような人は、


「CDという商品そのものに価値を感じている人達」


であると考えられます。


そして、そういう人達から成り立つっているような、


「CD需要」


というもの今現在も普通に「ある」というわけです。


その上で、私が提唱している、


「プレミア音楽CDを狙ったせどりノウハウ」


は、そもそもの大前提として


「CDという商品を手にしたい事」

「CDという商品をコレクションしたい事」



をターゲットにしている手法であり、
そういう人達を対象に稼いでいるノウハウに他なりません。


決して「ただ音楽を聞きたい」という人達をターゲットにして、
そういう人達に商品を転売していくノウハウでは無いという事です。


そういう「CDをコレククションしたい人達」をターゲットに、
そのニーズを満たしていく事で「稼ぎ」を得ているんです。


故に、音楽データのデジタルダウンロードや
YouTube、ニコニコ動画などの動画サイトの「普及」で、
ノウハウの有効性が脅かされる余地はほぼ「無い」わけですね。


むしろこれらのサービスが今くらい普及しても、
CDを買うような人は相当数いるという事ですから
今後においてもこのノウハウは「不滅である」と考えていいと思います。


それでも「CDに成り代わるメディア」が登場したなら。


ただ、今から30年ほど前まで主流だった
カセットテープやアナログレコードに成り代わる形で、


「CD」


が登場したように、またここに新たなメディアが登場し、
以前のカセットテープやアナログレコードのように
CDそのもののが他のメディアに成り代わってしまったなら・・・


そんな状況から、私のノウハウが使えなくなる可能性。


稼げなくなる可能性を考える人もいるかもしれません。


ですが、そのような「次世代メディア」の登場は、
CDというものの需要を脅かすものでは無く、
むしろその需要を「高める事になるもの」と捉えるべきです。


仮にそのようなCDに成り代わる「次世代メディア」が登場し、
音楽メディアの主流がその「次世代メディア」になったなら、
以前「アナログレコード」が市場から一掃されたように、


「全ての音楽CDが廃盤となっていく」


という状況から、ほぼ全ての音楽CDに「プレミア」が付き、
高値で売買されるようになる可能性が非常に高いからです。


実際に「オークファン」などで相場を見て頂ければわかりますが
音楽CDの登場で廃盤となっていったアナログレコードなどは、
そのほぼ全てが高値の「プレミア価格」で取引されています。


つまり、新たに生産される事がなくなった事で、
その「プレミア価値」が高くなっていったわけです。


要するに「プレミア的な価値」というものは、


「手に入らなくなったもの」

「手に入りにくくなったもの」



にこそ、付いていくものであり、
次世代メディアの登場で生産が中止になっていく状況は、
よりその商品の「プレミア価値」を高める事になるんです。


つまりCDに変わる次世代メディアが出て来るという状況は
このノウハウにとっては「大儲けのチャンス到来」でしかありません。


少なくとも、全く懸念するような事態では無いという事です。


むしろ1日でも早くそういう状況になってほしいものです(笑)


プレミアCD転売ノウハウはいつまで有効なのか。まとめ


以上の通り、私のプレミアCDを扱うせどりノウハウは、


「時間が経過して稼げなくなる理由」


というものがほぼ「無いに等しいノウハウ」です。


少なくとも世の中に「プレミアCDの需要」がある限り、
今後においても稼ぎ続ける事が可能であり、
そしてその需要は今後もまず無くなる事は無いと思います。


もう20年以上も前に一般の市場に全く出回る事が無くなった
EP、LPなどの「レコード」でさえも、その需要は「顕在」で、
むしろ、その全体的なプレミア相場は年々上がっているくらいですから。


そういう見方をすれば「プレミア音楽CD」を扱う私のノウハウは、
今後20年、30年先も「有効」であると考えられるだけでなく、


・デジタルダウンロードの更なる普及
・次世代メディアの登場



などによって、更にそのプレミア価値を高める可能性さえあるんです。


ですので、私のせどりノウハウは。


「今後、使えなくなる事(稼げなくなる事)は無い」


という点だけはほぼ揺るぎないものと捉えていいと思います。


対象としていく商品の「需要そのものが無くなる余地」が、
そもそも、ほぼ「ありえない商品」と言っても過言ではないからです。


そういった「長期的な有効性」や「将来性」というところは、
ほぼ確信を持って取り組んでもらって大丈夫だという事ですね。


まあ、結局これは「音楽そのものへの需要」であり、
良い音楽を作る「アーティストへの需要」なんですけどね。


それが実質的に「不動なもの」である以上、
その需要が無くなる事も無いということです。


是非、参考にしてください。


れお☆


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2016年8月28日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:せどり理論

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