せどりインサイダーにおける「買い」の競合と「売り」の競合。

せどりインサイダーを始めている方や、
これから始めていこうという方から時折頂くご質問で、


「競合」


についての相談を頂きます。

せどりインサイダーにおける「買い」の競合と「売り」の競合。


私はあえて「競合」させる為にこの「買い占めノウハウ」を
無料で公開して「買い占め側に回る人」を増やしています。


これが市場全体の相場の底上げに繋がり、
結果的にそれが自分の利益に繋がっていくからです。


これは既に多種多様の株式銘柄を持っている
投資家のような観点に近いもので、
投資先として株を選ぶ人が増えれば当然、
株式市場全体の相場は上がり、日経平均も上がります。


要するに既に大量の株を保有しているような投資家は、
ただ株式投資が「流行る」だけで手元の株の株価が上がり、
どんどん儲けが増えていくわけです。


既に大量の株を保有しているような投資家からすれば
株式投資をする人が増えるのは大歓迎なわけですね。


私が自分のせどりノウハウを無料で公開して、
CDの買い占め戦略を実践する人を増やしているのは、
まさにこういった株式投資家の観点に近いです。


要するに手元のお金を「CD」に換えて
こうして転売によって利益を出している私からすると
同じように手元のお金を「CD」に変えていく人が増えれば、
市場全体の相場は当然どんどん上がっていく事になります。


数に限りのある「プレミア商品」を買い漁り、
買い占めていく人が増えていくわけですから、
単純な需要と供給のバランスを考えても
相場が全体的に上がっていくのは当然の理屈です。


私はそういう状況を進行させる為に、
自分のせどりノウハウを無料で公開して、
プレミアCDの買い占め戦略を実践する人を増やし、
プレミアCD市場そのものの相場を底上げしているんです。


なので「競合」によって相場が上がるのはむしろ大歓迎。


既に「買い占めている人」からすれば、
それは誰もが同じ事なので「競合」はむしろ好都合なわけです。


「じゃあ、今から買い占める人は仕入れが出来ない、
 もしくは“高くつく”のでは?」



と思われるかもしれませんが実際はそんな事はありません。


これはそもそも既に価格が高騰しているような商品を
あえて仕入れなければいいだけの話です。


価格が高騰していないプレミア商品なんて
それこそゴマンとありますから、
そういう商品をどんどん狙っていけば問題ありません。


それでなくても「初回盤」「限定盤」という商品は
色々なジャンルのアーティストが毎日リリースしています。


常に数に限りがあるプレミア盤というものは、
毎日のように何十、何百とリリースされていっているんです。


なので、価格が高騰していない、
これから買い占められるプレミア商品は、
いつ商品をリサーチしても幾らでも見つけられます。


要するに「仕入れの競合」はさして心配する必要は無いという事です。


では「売り」の競合は?


そこで次に浮上する懸念が「売りの競合」です。


「買いの競合」は仕入れの際に価格がどんどん高騰して
仕入れが出来なかったり、仕入れても利益が取れない状況を指しますが
せどりインサイダーではその心配は無い事をお話ししました。


では次に「売りの競合」はどうなのかという話ですが、
売りの競合は文字通り、仕入れた商品を売りに出す際に、
同じ商品を売りたい人同士が売値を下げ合う状況を指します。


要するに価格の引き下げ競争というやつです。


ただ、せどりインサイダーでは、この「売りの競合」も
基本的には「無い」ものと考えて問題ありません。


何故か。


先程もお伝えしたようにプレミア商品は
本当に「無数」と言っていいほどありますので
そうそう同じ商品を実践者同士が扱う事は頻繁にはありません。


また、誰かが買い占めた商品は既に相場を上げられています。


そしてどんどん買い占められている状況になっているはずですので
その状況からそのような相場を上げられた商品を
あえて自分が仕入れてしまうという可能性は低いわけです。


要するにこの「せどりインサイダー」の実践者同士が
同じタイミングで同じ商品を仕入れ、
同じタイミングで転売するという可能性は非常に低いわけですね。


仮に全く同じタイミングでそのような事があった場合は、
仕入れの価格高騰を本来の資金より少な目に行えますので
価格の高騰をより少ない資金で行う事が出来ます。


この「仕入れ段階の競合」は普通にプラス面もあるわけです。


あとは全く同じタイミングで売りに出すとしても、
私のせどりインサイダーの有料版マニュアルの方では
このノウハウの実践者同士に限らず、
売り手側が最安値を争って価格を下げ合うのは不毛なだけなので、
最安値を現在の最安値の人に「合わせる」形を推奨しています。


価格を下げ合うのではなく、最低価格を併せていくわけです。


そうすれば相場は下がりません。


回転率は半減してしまうかもしれませんが、
相場さえ下げなければ利益率は変わりません。


つまり万が一同じタイミングで
仕入れをして転売をしてしまう場合でも
それが悪い事だけでは無くプラスになる部分もあり、
またそのリスクヘッジもある程度は出来ているという事です。


まあ、それは可能性としてはかなり低いので、
基本的には誰かが「買い占め」に回っている商品は
みるみる価格が高騰している状況になるので、
まずその状況で手を出す事にはなりません。


要するに「買いの競合」も「売りの競合」も
このせどりインサイダーではさほど懸念する必要は無く、
そこにさえほぼ「死角の無いノウハウ」になっているわけです。


もし、いずれかの「競合」を懸念して
二の足を踏んでいたようでしたら、
今日の「せどりインサイダー講座」は
随分とその「後押し」になる内容だったのではないでしょうか。


是非あなたもその「買い占め戦略」で、
プレミアCDのせどり市場を活性化させると共に、
大きな転売収入を稼ぎ出していって頂ければと思います。


私の指導で手取り足取りという有料プランも用意していますので
興味があればそちらもご検討ください。


それでは。


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2014年11月14日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:せどり理論

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